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【真田丸】第33回 「動乱」 感想

   ↑  2016/08/22 (月)  カテゴリー: 2016年大河「真田丸」
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2016/08/22 | Comment (5) | Trackback (13) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

Comment


おはようございます。

>幕末の鳥羽伏見戦とちょっと似ている…。

たしかに似ていますね。
三谷さん、意識しているのかもしれません^^
「新選組!」同様に負ける側を巧く描いています。


いよいよ関ヶ原が迫ってきました。
楽しみですね♪

BROOK |  2016/08/22 (月) 05:45 No.49791


うまいなぁ。おもしろいです。
どうして三谷さんてこんなに人間てものを知ってるんでしょう。
こういうとき、こういうひとは、こう動くというのがものすごくわかります。
義があり、理があるから、自分は正しい、と思っているのにひとがついてこないつらさ。
ひとは正しいだけじゃ動かないんですよね。
きりちゃんよく見てると思いました。

>正義は自分の方にあるから負けるはずないと信じているから。
>幕末の鳥羽伏見戦とちょっと似ている…。
私もあのときのことを思い出しました。

ゆう |  2016/08/22 (月) 16:39 [ 編集 ] No.49793


人間模様

今回も多彩で深い人間模様、とくに徳川屋敷に参集した諸将のキャラクターにうならされました。
はじめは大谷刑部にもわかるよう声をあげて名乗った政宗や忠興が、しだいにアピール合戦みたいになって笑ったり。
石田冶部は、いかに正しいことをなそうとしても、あの不器用さが人望に直結してしまって悲しい場面ばかり。
でも、信繁や景勝の存在が救いになって少しホッとしますが。
家康も天下取りに覚醒したけど、ここへきてついに本気となったお館様が、みごと信繁らの気持ちにこたえてくれるか、もう来週の最初からきっちり注目ですね。

ふるゆき |  2016/08/23 (火) 18:34 [ 編集 ] No.49798


スタジオパーク観ました

>「真っ直ぐは正義」は通用しないのである。
確か「平清盛」では「夜討は卑怯」といって討たれる側だった気が…。
仕掛ける側でも仕掛けられる側でも、ここだけは共通。

これだけの作品でも割を食うものはいる。
主人公が三成の片腕的なので島左近は影薄いですね。
「関ヶ原」では三船敏郎が演じ、本田正信が三国連太郎と
正に双璧というべき布陣でしたが。

巨炎 |  2016/08/27 (土) 15:09 [ 編集 ] No.49810


スタジオパークで、山本耕史さんがものまね披露!オヤ?もっと似ていたはず…って、何度もやり直し…可愛い可愛い!堺雅人さんの、くにゃっと顔での、ジブサマってひと言のものまねは、一回で完璧だったけど、サラッと流されちゃった感じで、ちょっとかわいそう……。いずれにしても、現場の雰囲気がとっても良いし、楽しいんだろうな〜って感じさせてくれた山本耕史さんでした。もうすぐ、お父さんになられるんだね……。どっちに似ても、美人か美女…堀北真希さんが、羨まし過ぎる………!

南高卒 |  2016/08/28 (日) 14:07 No.49811

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