ドラマ@見取り八段・実0段ドラマのシーンとセリフを切り取ったあらすじレビュー(復習ネタバレ)と感想を中心としたブログです♪記事に関連したトラックバック、コメント歓迎します。 

この記事に含まれるタグ :
NHK連続テレビ小説  朝ドラ  とと姉ちゃん  高畑充希  相楽樹  杉咲花  木村多江  唐沢寿明  伊藤淳史  


当ブログは2016年10月アドレスのお引っ越しをいたしました。
内容は特に変わりませんが、現行URL: http://doramablo.blog59.fc2.com をブックマークして下さっている方は http://dramablog.cinemarev.net への変更をお願い申し上げます。

なお、このページは自動的に新アドレスに飛ぶようになっております。
飛ばなかった場合はお手数ですが上記の新アドレスをクリックしてください。よろしくお願いします。

ブログオーナーさまにおかれましては順次ご挨拶に伺う予定ですが、リンクの変更をどうぞよろしくお願い致します。

メールアドレスやコメント欄が無く連絡不可能なブログ様にはお知らせできないまま新アドレスからTBなどさせていただく事になると思います。

失礼申し訳ありませんが、ご了解くださいませ。

NHK朝ドラ【とと姉ちゃん】 第120回 感想

   ↑  2016/08/20 (土)  カテゴリー: NHK朝ドラ「とと姉ちゃん」
この記事は新アドレスへ引っ越し済みです。

自動で新ブログに飛びますので少々お待ちください。(飛ばない場合はhttp://dramablog.cinemarev.netをクリックしてください。)

※「NEW エントリー」や「カテゴリー」などのページをブックマークされていると正しくページ転送されないと思われます。ご了承ください。

※各ページへの転送はいずれパタッと中止する予定ですのでお早目のブックマーク変更をよろしくお願い致します。


この記事に含まれるタグ : NHK連続テレビ小説 朝ドラ とと姉ちゃん 高畑充希 相楽樹 杉咲花 木村多江 唐沢寿明 伊藤淳史 

FC2スレッドテーマ : テレビドラマ (ジャンル : テレビ・ラジオ

(記事編集) http://doramablo.blog59.fc2.com/blog-entry-5230.html

2016/08/20 | Comment (8) | Trackback (2) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

Comment


昭和三十年代の核家族、五階建ての官舎住まいの中流家庭の我が家ですが、父は、マイホームパパの走りだったのか、結構お友達おとうちゃんで、威厳は無い優しい人でした。幼稚園で妹が作った鬼のお面を持って帰って来た年が、ありました。仕事から帰った父にその鬼のお面を被ってもらって、母が炒った豆入りの、これも手作りの厚紙升を娘達は手に持って、鬼は~そと!って父を豆まきのターゲットにした記憶も!専業主婦の母に帰宅の早い父、夏休み冬休み春休みにはおじいちゃんおばあちゃんちへ行くっていう小学校時代。家庭によってそれぞれなのでしょうが、我が家は日本の古き良き風習を無視して、楽しい核家族を始めてしまってましたわ……。

南高卒 |  2016/08/20 (土) 16:18 No.49784


昭和三十年代生まれの私ですので、四十年代の小学校時代…って事です…。ちょっと、訂正。

南高卒 |  2016/08/20 (土) 16:21 No.49785


話の順番がおかしいですよね?
実験室を作る前に予算の話はすませておきなさいよ、とつっこみをいれたくなります。

節分の話。わたしのまわりでは誰であれひとにむかって投げることはなかったですよ。
玄関とか窓とか部屋の四隅に向かって投げていたと思います。
ただ保育園では園長先生が鬼役をひきうけていて怖かった、泣いた記憶。
男の子たちは園長先生に向かって豆をまいていたみたいです。

ドラマ内で星野家、水田家、花山家と「父に向かって豆をまく」を見せたなら
ぜひ、小橋家での豆まきもみせてほしかったです。
常子が鬼の面をかぶり、君子さんや美子さんが常子鬼に「鬼は外」と豆をぶつけてこその「とと姉ちゃん」
一家の家計の担い手を鬼に見立て、豆をぶつける不条理が如実に表れたと思います。

ゆう |  2016/08/20 (土) 20:23 [ 編集 ] No.49786


最近の豆まきもそうでしょうが、我が家も当時、一種、家庭内で劇を演じていたんでしょうね…今、考えれば……。今、何処の保育園でも幼稚園でも、園長先生か誰かが、鬼の役をやって、その鬼を豆まきで追い出すってやってますでしょう?舅姑が、日常には居なかった我が家ですので、ちょいと幼児教育をかじった私の母は、幼稚園もどきで、変な節分行事をしちゃっていたみたいです……。恥ずかしい思い出……。

南高卒 |  2016/08/20 (土) 21:56 No.49787


Re:南高卒さん

節分がご両親の温かくて優しい思い出になっているのは、ちっとも恥ずかしくも何ともないと思いますよ。

むしろ羨ましいです。
ウチの親はそんな優しくて素敵なマイホームパパとは程遠かったですから(笑)
友達も日曜日にはウチの親が恐くて遊びに来ないほどでした。
豆なんかぶつけられる親では無かったですね。

実はツイッターでこの2日間、30代以上の方にアンケートを取ったのですが、ご協力くださった302人中、父親にぶつけたという方は15%(45人)、ぶつけなかったという方は85%(257人)いらっしゃいました。

自分的には当時から面を被った相手に豆を投げるという家庭があった事は興味深かったです。

お話聞かせていただき、ありがとうございました^^

くう |  2016/08/22 (月) 02:20 [ 編集 ] No.49789


Re:ゆうさん

>実験室を作る前に予算の話はすませておきなさいよ、とつっこみをいれたくなります。

いや、ツッコんでいいと思います(爆)
こんな無計画な会社が存在することが恐いです^^;

>節分の話。わたしのまわりでは誰であれひとにむかって投げることはなかったですよ。
玄関とか窓とか部屋の四隅に向かって投げていたと思います。

ウチもそうです。
そもそも節分というものは鬼を追い出し福を入れるために行うので、人間にぶつけるのはダメだよなと改めて考えさせられた次第です(笑)

私は仏教系の幼稚園だったためか、幼稚園で豆まきした記憶がないんですよねーー。でも、サザエさんでお面を被った波平さんを見た記憶があるような、ないような…。


>ドラマ内で星野家、水田家、花山家と「父に向かって豆をまく」を見せたなら ぜひ、小橋家での豆まきもみせてほしかったです。

やはり「とと」扱いするには足らない部分が多すぎですね。

くう |  2016/08/22 (月) 02:29 [ 編集 ] No.49790


Re:鍵つきコメさん

お子さまの頃のご家庭の行事に文句を付けているような記事になってしまって御不快に思われていたら、本当にすいません。
そういうつもりではないという事はご理解くださいね。

あの頃は恐い親父が多かったよなと思っていたのですが、それも私の思い込みなのかも知れませんね。

くう |  2016/08/24 (水) 15:02 [ 編集 ] No.49800


Re:鍵つきコメさん

昭和一桁でそれはものすごく先進的ですね。
素晴らしいと思います。
参考にさせていただきます。ありがとうございました^^

くう |  2016/08/27 (土) 02:03 [ 編集 ] No.49807

コメントを投稿する 記事: NHK朝ドラ【とと姉ちゃん】 第120回 感想

コメントの受け付けは停止しています。今までいただいたコメントは全て新アドレスに引っ越し済みです。
今後は移転先の方でよろしくお願い致します。

  任意 : 後から修正や削除ができます。

Trackback




この記事にトラックバックする (FC2ブログユーザー限定)

とと姉ちゃん (第120回・8/20) 感想

NHK総合・連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(公式) 第20週『常子、商品試験を始める』『第120回』の感想。 なお、本作のモチーフで、大橋鎭子著『「暮しの手帖」とわたし』は既読。 歯ブラシの商品試験と台所の記事が載った「あなたの暮し」最新号は、書店でも売り切れが相次ぎ、編集部にも注文が殺到する。常子(高畑充希)は大きな手応えを感じながら、次はどの商品を取...

ディレクターの目線blog@FC2 2016/08/20

とと姉ちゃん 第120回

内容花山(唐沢寿明)水田(伊藤淳史)は、商品試験を継続すべきかどうかを、常子(高畑充希)に問う。。。 敬称略 いろいろな“家庭”を描いたことで。 一瞬。。。。「またか」と感じさせたが。 一応、その後の話しに繋がっているので、ギリギリokだろう。 ただね。 水田「少なく見積もって1300万」 って。。。。!? これは、どのように判断すれば、良いのだ??

レベル999のgoo部屋 2016/08/20