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【真田丸】第32回 「応酬」 感想

   ↑  2016/08/15 (月)  カテゴリー: 2016年大河「真田丸」
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2016/08/15 | Comment (4) | Trackback (13) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

Comment


こんにちは。

>普通に生きてた

やはり史実から反らせるワケにはいきませんよね…。
それにしても、有働アナのナレーションであっさりと語られるとは^^;
養生シーン、ちょっと欲しかった。


三成と家康の対立構図が明確となり…
家康には味方が増えていくが、三成は減る一方…
う~ん…個人的には判官贔屓なので、三成を応援したくなるような感じになっています。

BROOK |  2016/08/15 (月) 11:04 No.49762


宴席作戦!

凡庸な作品ならセリフの説明に終始するけど、さすが真田丸は家康と三成の宴会対決をすることで、どちらが人心掌握に上かを、しっかり絵で見せましたね。
くうさんの書かれた三成の不器用さも、宴席だけじゃなく清正らの接待でも、しっかり描いたし見事すぎる。

憎たらしい表情に意外な感情の吐露、そして適度な可笑しみと、内野家康のくりだす芝居の連発にも目が離せません。
早く次回が見たいな~って、こればっか。

ふるゆき |  2016/08/15 (月) 13:31 [ 編集 ] No.49763


君側のカンは奸雄の奸でしたか

こんにちは。
出浦さん、ブラックジャックみたいにツギハギ姿で再登場して欲しかったんですけど。
ヤケドですかぁ・・・うわぁ・・・。
石田三成つくづくヘッドにはなれない器ですよね。
飼い主を亡くした忠犬みたいで、見ていて本当に切ないです。
どっちが君側の奸なんだか。

ケフコタカハシ |  2016/08/15 (月) 20:59 [ 編集 ] No.49766


家康憎いぃぃぃ(笑
まあでも家康も決して余裕あるわけでなく命がけの覚悟で天下取りに来てるのが分かりますね。秀忠の危機意識の無さに珍しく怒ってましたし

それにしても刑部どのの言うとおり老衆VS家康の構図にしても勝て無さそうなくらい4人の老衆は頼りない……(汗
治部どのの空回りよりも景勝お館さまの情けなさが泣かせます。。。これまで源次郎の視線を逸らしていた景勝でしたが、今回は源次郎の方が目を逸らすとは……すごい演出です
しかし真田丸メインキャラである景勝お館さまがこのままで終わるはずないと信じてます!びしっとカッコよく直江状出してくれるはず!

あと秀家、利長は若すぎるから仕方ないとしても輝元は……ドラマでも史実でも情けない(笑
そりゃ治部どのが「俺しかいない」となりますよ

それと真田丸は女性の活躍が(比較的)自然に描かれていて良いですね
阿茶の局なんてヒロインかと思うほど大活躍
きりちゃんも阿茶の局(家康方)の先行を源次郎にリークするなど諜報合戦ですよ

sabo |  2016/08/20 (土) 15:17 No.49782

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