ドラマ@見取り八段・実0段ドラマのシーンとセリフを切り取ったあらすじレビュー(復習ネタバレ)と感想を中心としたブログです♪記事に関連したトラックバック、コメント歓迎します。 

この記事に含まれるタグ :
NHK連続テレビ小説  朝ドラ  とと姉ちゃん  高畑充希  相楽樹  杉咲花  木村多江  唐沢寿明  伊藤淳史  


当ブログは2016年10月アドレスのお引っ越しをいたしました。
内容は特に変わりませんが、現行URL: http://doramablo.blog59.fc2.com をブックマークして下さっている方は http://dramablog.cinemarev.net への変更をお願い申し上げます。

なお、このページは自動的に新アドレスに飛ぶようになっております。
飛ばなかった場合はお手数ですが上記の新アドレスをクリックしてください。よろしくお願いします。

ブログオーナーさまにおかれましては順次ご挨拶に伺う予定ですが、リンクの変更をどうぞよろしくお願い致します。

メールアドレスやコメント欄が無く連絡不可能なブログ様にはお知らせできないまま新アドレスからTBなどさせていただく事になると思います。

失礼申し訳ありませんが、ご了解くださいませ。

NHK朝ドラ【とと姉ちゃん】 第102回 感想

   ↑  2016/07/30 (土)  カテゴリー: NHK朝ドラ「とと姉ちゃん」
この記事は新アドレスへ引っ越し済みです。

自動で新ブログに飛びますので少々お待ちください。(飛ばない場合はhttp://dramablog.cinemarev.netをクリックしてください。)

※「NEW エントリー」や「カテゴリー」などのページをブックマークされていると正しくページ転送されないと思われます。ご了承ください。

※各ページへの転送はいずれパタッと中止する予定ですのでお早目のブックマーク変更をよろしくお願い致します。


この記事に含まれるタグ : NHK連続テレビ小説 朝ドラ とと姉ちゃん 高畑充希 相楽樹 杉咲花 木村多江 唐沢寿明 伊藤淳史 

FC2スレッドテーマ : テレビドラマ (ジャンル : テレビ・ラジオ

関連記事

(記事編集) http://doramablo.blog59.fc2.com/blog-entry-5153.html

2016/07/30 | Comment (4) | Trackback (4) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

Comment


そういうものなんでしょうかね…

>朝ドラヒロインって全く人間出来ていないのがデフォで、
>それを「仕方ないなぁ」と笑いながら見る
ちょっと前まで(「リーガル・ハイ」を思い出す)は
朝ドラのヒロインってイイ子ちゃんの代名詞だった気もしますが…。
むしろ前作のあさ等は才能に恵まれ両親の教育や周囲の人間関係等
恵まれすぎて毒気に欠けた印象でした。

「カーネーション」が良かったのは才能に恵まれても人間的には欠点だらけの
糸子を脚本家が甘やかさなかった点に尽きる訳ですが。

巨炎 |  2016/07/30 (土) 14:08 [ 編集 ] No.49691


いやーいろいろすごいですねー。

モチーフという言い方で逃げ(たように見え)、故郷や人となりを全く違うものに書き換えているのに、
あの美しい表紙だけはそっくりなものをドラマ内で使わせてもらうってのもすごいなと思ってました。
(線の太さとか間隔とか原本とはびみょ~違うらしいですがそれにしても)

花山さんが怒って辞めると言った時の常子の反応が解せぬ。そりゃー怒るだろと思いました。
あとなぜ銀行に融資の相談に行かないんだろう?

ゆう |  2016/07/30 (土) 14:55 [ 編集 ] No.49692


Re:巨炎さん

>ちょっと前まで(「リーガル・ハイ」を思い出す)は
朝ドラのヒロインってイイ子ちゃんの代名詞だった気もしますが…。

「イイ子ちゃん」ではなくて、未熟なのに他人のことにガンガン首突っ込んで行く「優等生っぽさ」なのだと思いますよ。
(古美門先生の言う「朝ドラヒロイン」もまさにそこを突いている。だから黛くんがソレなんです^^;)

あささんも決して人間的に素晴らしい人だったわけではなく、空気読めないところがいっぱいあったし。

問題は脚本を作る人が「未熟だと思って描いているか否か」で、そこが視聴者と食い違うと違和感だらけになるという…。

くう |  2016/08/01 (月) 05:05 [ 編集 ] No.49693


Re:ゆうさん

>モチーフという言い方で逃げ(たように見え)、故郷や人となりを全く違うものに書き換えているのに、
あの美しい表紙だけはそっくりなものをドラマ内で使わせてもらうってのもすごいなと思ってました。

基本は「暮らしの手帖社」なんですよね…きっと…。

>花山さんが怒って辞めると言った時の常子の反応が解せぬ。そりゃー怒るだろと思いました。

怒るに決まってますよね~。
性格だってもう充分に把握しているはずだし「辞める」「えっ?なんで?」みたいなやり取りにもビックリ~。

>あとなぜ銀行に融資の相談に行かないんだろう?

ああ、それはもう行ったんですよ←行間を読んでみました(爆)

くう |  2016/08/01 (月) 05:08 [ 編集 ] No.49694

コメントを投稿する 記事: NHK朝ドラ【とと姉ちゃん】 第102回 感想

コメントの受け付けは停止しています。今までいただいたコメントは全て新アドレスに引っ越し済みです。
今後は移転先の方でよろしくお願い致します。

  任意 : 後から修正や削除ができます。
  非公開コメントとして投稿する。(管理人にのみ公開)

Trackback




この記事にトラックバックする (FC2ブログユーザー限定)

とと姉ちゃん (第102回・7/30) 感想

NHK総合・連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(公式) 第17週『常子、花山と断絶する』『第102回』の感想。 なお、本作のモチーフで、大橋鎭子著『「暮しの手帖」とわたし』は既読。 広告を載せた新刊が出来上がる。同じ頃、花山(唐沢寿明)は闇市で売られているパンを見て、小麦を使った料理を次の特集にすることを思いつく。嬉しそうに編集室に戻る花山だが、最新号を見て...

ディレクターの目線blog@FC2 2016/07/30

とと姉ちゃん第17週(7.25-30)

手狭な部屋をミカン箱を利用して小奇麗にするアイディアを思いつき、 最新刊を発行する小橋常子(高畑充希)と花山(唐沢寿明)。 だがライバル誌の増加で出版業界は不況、 会社存続の危機に追い込まれた常子は花山に黙って雑誌に広告を掲載、 怒った花山は出版社を去ってしまったと。 『常子、花山と断絶する』というタイトルだったけど、 実際は『常子、花山から断絶される』という内容でしたな。 常子がどんなこ...

まっつーのTV観覧日誌(*´д`*) 2016/07/31

断絶>『とと姉ちゃん』第102話

週タイトルに「断絶」と入れ まんま断絶で終わり 来週の予告には もう一緒に雑誌を作る様子を映す 視聴者にドキドキワクワクさせる気なんて 微塵もないんだろ、西田? え? 今更そんなことに配慮しても もう本編そのものがダメダメになっているから どーでもいい? だったら大橋鎭子さんや花森安治さんや『暮しの手帖』関係者に ごめんなさい! と頭を下げて撤退したら...

何がなんだか…ひじゅに館 2016/07/31

断絶>『とと姉ちゃん』第102話

週タイトルに「断絶」と入れまんま断絶で終わり来週の予告にはもう一緒に雑誌を作る様子を映す視聴者にドキドキワクワクさせる気なんて微塵もないんだろ、西田?え?今更そんなこと...

もう…何がなんだか日記 2016/07/31