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【花燃ゆ】第40回 「二人の母」感想

   ↑  2015/10/04 (日)  カテゴリー: 2015年大河「花燃ゆ」
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2015/10/04 | Comment (4) | Trackback (7) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

Comment


迷走しまくりですね。

幕末が好きなので、今年の大河は一話から観ていましたが、はじめから何だか迷走して、それが40話目を迎えてマックスになったというか・・まぁ、今回の話は少し心が温まりましたが、時代が飛び過ぎて酷い。
「八重の桜」では、池田屋事件や戊辰戦争、明治維新後の会津藩士たちの生活が丁寧に描かれていただけに、粗削りもいいところですね。

千菊丸 |  2015/10/06 (火) 12:14 [ 編集 ] No.47637


Re:千菊丸さん

>まぁ、今回の話は少し心が温まりましたが、時代が飛び過ぎて酷い。

木曜時代劇辺りで放送していれば、ふつうーーーーにイイ話ですよね^^;
ちょっとベタすぎるけど。
大河とは一体なんぞやって話ですよね。

>「八重の桜」では、池田屋事件や戊辰戦争、明治維新後の会津藩士たちの生活が丁寧に描かれていただけに、粗削りもいいところですね。

制作陣が神経質すぎたんですね。
「八重」の時に多くの視聴者から「主人公がいない所で起きていることばかり描いて」「だれが主人公だよ」とクレームが来たらしいんですよね。(私は全然それでも良かったのに~~)

で、今回は意地になって主人公が居るところばかりをやっているんですね。もっとも主人公に史料が少なすぎるので創作ばかりして(笑)

題材選びの時点で間違ってましたね。
これ、いっそ丸っきり架空の主人公にして…戦争にも参加した女武士とか何かにしちゃった方が描けましたね、色々と^^;

くう |  2015/10/07 (水) 00:53 [ 編集 ] No.47642


いやいや…

大人の都合で二度も「親に捨てられる」という心の傷を負った秀次郎が哀れでした。
美和…子育て未経験臭ありあり。
興丸様の養育経験は?
久米次郎との日々、寿と辰治に重ねる思いは?
何より久坂の子なのに、久坂は回想シーンの一つもない。
健気な美和を描きたいだけのとってつけたような薄い展開でした。

ハナ |  2015/10/07 (水) 02:25 [ 編集 ] No.47645


Re:ハナさん

>大人の都合で二度も「親に捨てられる」という心の傷を負った秀次郎が哀れでした。

ですね~~。秀次郎にわざと嫌われようと思って…というベタが結構残酷でしたね^^;

>久米次郎との日々、寿と辰治に重ねる思いは?

そう~!この血の繋がらない母子問題は粂次郎を養子に迎えた時にやったはずなのにしつこい…。
違う脚本家が書いた部分はスルーなんでしょうかね。
見てる方は覚えてるけど!?(笑)

くう |  2015/10/08 (木) 00:09 [ 編集 ] No.47648

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