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【八重の桜】第46回 「駆(か)け落ち」感想

   ↑  2013/11/17 (日)  カテゴリー: 2013年大河「八重の桜」
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2013/11/17 | Comment (4) | Trackback (17) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

Comment


こんばんは。

>今回のサブタイトル…「駆け落ち?」では…。

駆け落ちには至らなかったので、
このサブタイはおかしいですよね…(苦笑)
もう少し考えて欲しかった気がします。


>八重さん自身のエピソードよりも家族の話ばっかだね。

まずは外堀を埋めている感じでしょうか?
次回はいよいよ襄が?!
残り4回なので、綺麗に纏められるのか、ちょっと不安でもあります。

BROOK |  2013/11/17 (日) 20:22 No.44964


Re: BROOK さん

>駆け落ちには至らなかったので、
このサブタイはおかしいですよね…(苦笑)
もう少し考えて欲しかった気がします。

サブタイトル、時代劇かよ、みたいなのが多いですよね^^;
または昼ドラかよ?^^;

>まずは外堀を埋めている感じでしょうか?
次回はいよいよ襄が?!
残り4回なので、綺麗に纏められるのか、ちょっと不安でもあります。

外堀ばかり埋めて中身スカスカにならなければいいが…と心配しちゃいます。
次回は襄が……そして、あと4回?
一体、どの辺まで描くのか。

くう |  2013/11/18 (月) 01:20 [ 編集 ] No.44971


私は、蘆花の小説の内容をあまり知らないためでもあるのでしょうが、今回は意外に(?)面白かったと思います。久栄の、山本家や八重への屈折した思いがよく表れていて、前回の八重の悪者ぶりもまったく無意味ではなかった、という感じです(笑)。
また、優秀な兄に対する劣等感を持ちながら、小説が芸術とされていなかった時代に小説家を志した青年の雰囲気が、今回の健次郎にはよく出ていたと思います。実際の健次郎がどういう人だったのかは、私は分かりませんが。

>もう少し…せっかく日向ユキさんを出したなら会津の事を話すとか…あっても良くね?

八重という主人公の戦後の活動拠点が会津ではないので、離れてしまうのは仕方ないけど、
昔の仲間と会ったらせめてそれ、会津思い出すのに使わない?

前々回、広沢富次郎(安任)が登場した時にも、同じような事を思いました。明治になってからの、山本家と山川家以外の会津の人たちの生涯は「点描」という感じです。八重の話を、創作を重ねて膨らませた影響でしょうか。とにかくこのドラマは、1年50回でも時間が足りなかったように思われてなりません。

東夷 |  2013/11/20 (水) 22:04 No.45004


Re: 東夷さん

レスが遅くて申しわけありません~。

>私は、蘆花の小説の内容をあまり知らないためでもあるのでしょうが、今回は意外に(?)面白かったと思います。

知らない方が先入観なく見れるという部分は大きいかも知れませんね~。
今回のストーリーは(前回もか^^;)ほぼ蘆花の小説に沿っています。
だから史実かどうかは解らないのです。

>久栄の、山本家や八重への屈折した思いがよく表れていて、前回の八重の悪者ぶりもまったく無意味ではなかった、という感じです(笑)。

ホントの八重さんは悪者のフリをしていたんじゃなくて、本当に鬼のように追い出した
かも知れないです^^;

>前々回、広沢富次郎(安任)が登場した時にも、同じような事を思いました。明治になってからの、山本家と山川家以外の会津の人たちの生涯は「点描」という感じです。

実際に山本家が関わっていないので仕方ないのですが、会津関連の人物が
出てきた時くらい…と、つい思っちゃいますよね^^;
その辺、史実と照らし合わせると脚本が難しいのかも知れませんね。

くう |  2013/11/25 (月) 20:56 [ 編集 ] No.45079

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