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【八重の桜】第42回 「襄と行く会津」感想

   ↑  2013/10/20 (日)  カテゴリー: 2013年大河「八重の桜」
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2013/10/20 | Comment (6) | Trackback (16) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

Comment


こんばんは。

>わざとらしくなく、本当に美しい走馬灯のように流れる映像。

最終回ではないけれど、回想シーンが多かったですね♪
ただその回想シーンが、巧く効果を発揮していたと思います。
懐かしい場面満載で、感慨深く…。


>反町さんと水原希子さんの美しいダンスシーンを楽しみに見ます。

これは期待しちゃって大丈夫でしょうか?
2人の結婚に八重がしゃしゃり出てくるようですが、
一応楽しみにしておきます。

BROOK |  2013/10/20 (日) 20:04 No.44626


こんばんは

お久しゅうございます(^^)

懐かしい映像満載で、改めて会津編の密度の濃さを再確認した気分です。この頃は毎週、食い入るようにテレビ画面を見つめていたなあ…と(今は…?^^;)
捨松の登場と時栄さんの微妙な表情で、次回が楽しみ~♪と感じるのも、久しぶりです。

ゆきまる |  2013/10/22 (火) 00:20 [ 編集 ] No.44636


Re: BROOK さん

>最終回ではないけれど、回想シーンが多かったですね♪
ただその回想シーンが、巧く効果を発揮していたと思います。
懐かしい場面満載で、感慨深く…。

ほんと、感慨深かったです~。
タイムスリップしたようでしたね。
懐かしいシーンがたくさん出てきて、自然と泣けましたわ。

>これは期待しちゃって大丈夫でしょうか?
2人の結婚に八重がしゃしゃり出てくるようですが、
一応楽しみにしておきます。

鹿鳴館にはウキウキしましたわ~( 〃▽〃)楽しみです!
八重の腕相撲は……マジでどうでもいいです^^;

くう |  2013/10/22 (火) 19:31 [ 編集 ] No.44642


Re: ゆきまるさん

こんにちはです~^^

>懐かしい映像満載で、改めて会津編の密度の濃さを再確認した気分です。この頃は毎週、食い入るようにテレビ画面を見つめていたなあ…と(今は…?^^;)

私は明治編も割と好きですが不評っぽいですよね^^;
というか…会津編から明治編への流れが嘘っぽくて、あの辺が頂けなかったのかなぁ…
脱落しちゃった人も多そうですもんね。

会津編の総集編だった今回…良かったですね(ノ_-。)
ほんと、あの頃は濃密でした。

>捨松の登場と時栄さんの微妙な表情で、次回が楽しみ~♪と感じるのも、久しぶりです。

捨松の登場は本当に楽しみです!
個人的には明治編に期待していたのは当初ここだけだったので^^;
鹿鳴館、早く見たいですね~!

くう |  2013/10/22 (火) 19:45 [ 編集 ] No.44643


>明治15年4月、板垣退助は岐阜での演説中に暴漢に刺されて負傷した。
教科書にも載っている「板垣死すとも自由は死せず」の言葉。
岐阜事件である。

私が小学生だった時、道徳か国語の授業で習った記憶があります。ドラマを見ていて、当時の自分に戻ったような気になりました。
ドラマで板垣の言葉が土佐弁なのを聞き、「方言だったのか」と(本来は悲惨なシーンなのに)微笑ましいような思いがしました。

今日NHKの東北地方のニュースを見ていたら、新島襄は八重との結婚の後、5度ぐらい福島(会津を含む)に来ている記録がある、ということを伝えていました。同志社の支校のような学校を福島か仙台に作ろうとし、結局仙台に作った、ということです。
ただ、今回の内容のほとんどは、ご指摘の通りフィクションでしょう。状況はどうあれ、うらとみね(と八重)が再開できたことは良かった、と私は思いました。角場が残っていたこと、お吉と徳造と八重たちが会えたことともあわせ、ドラマの作り手の優しさのようなものを感じました。

東夷 |  2013/10/23 (水) 21:35 No.44667


Re: 東夷さん

レスが遅くて申しわけありません~。

>ドラマで板垣の言葉が土佐弁なのを聞き、「方言だったのか」と(本来は悲惨なシーンなのに)微笑ましいような思いがしました。

そうですね~。土佐弁だったのですね。
教科書では何やカッコ良くなってましたが、あれは新聞の記述なのでしょうね。

>今日NHKの東北地方のニュースを見ていたら、新島襄は八重との結婚の後、5度ぐらい福島(会津を含む)に来ている記録がある、ということを伝えていました。同志社の支校のような学校を福島か仙台に作ろうとし、結局仙台に作った、ということです。

その番組は見ておりませんでしたが、襄が福島に行っていたのは史実のようですね。
あちらに学校を作ったのですから当然と言えばその通り。
八重さんとも一緒に行っているようです。
徳富猪一郎と襄さんの蕎麦食い対決も史実ですね^^

>状況はどうあれ、うらとみね(と八重)が再開できたことは良かった、と私は思いました。

私はどうしても、うらさんを置いて行ったこの大河の描き方の過程が気に入らなかったので、
そこを思い起こしちゃうんですよね~^^;
だから素直に喜べなかったのです。

そこよりも、この旅行の中で八重の将来の養子になる人の親戚に会っている…はず?
なので…そこを描いた方が先に繋がるよなぁ…とか…
まぁ、これは思い出の旅って事でこれでいいのかなぁ…とか…
色々と複雑でございます^^;

くう |  2013/10/28 (月) 00:05 [ 編集 ] No.44721

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