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【八重の桜】第34回 「帰ってきた男」感想

   ↑  2013/08/25 (日)  カテゴリー: 2013年大河「八重の桜」
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2013/08/25 | Comment (14) | Trackback (17) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

Comment


こんばんは。

>「川崎八重です。」

私もこの台詞は良かったと思います。
まだ尚之助と“繋がって”いたい八重の気持ちを表していましたよね。
名字を変えないでいたとは…。


>来週は、ますます苦しそうな尚さまが再登場するみたいで~。

次回は時尾との再会があり、
さらにはそこから尚之助のことが判明するっぽいですね。
八重は区切りをつけることが出来るのか、気になるところです。

BROOK |  2013/08/25 (日) 20:15 No.43872


こんばんは 尚之助さまファンです。

「川崎八重です」の一言、うれしかったですね。
八重さんにはまだこう思っていてほしい、という願いが通じたのかな?
とか思いました。

でも、八重さんも尚之助さまも、先週の別れのシーンにおいては
もう二度と会うことはないとわかっていたような気がしました。
尚之助さまは八重さんへの思いをたっぷりと残しながらも
裁判中で健康も害している自分のために
八重さんの未来が閉ざされることがないよう願っているし、
八重さんは尚之助さまの妻であり続けたいと願っても
当時の女性にとって「離縁」を夫から突き付けられては逆らえないし
京都で自分を待っている生徒たちを見捨てることもできず
新たな役目に多忙な覚馬さんを巻き込むこともできず…

山川浩さんをはじめとした会津藩の人たちも
一人で罪をかぶって斗南藩を守ろうとしてくれた尚之助さまに
感謝は絶対にしていたと思うんですよね。
ただ、生きていくのに必死で、何もない貧しいところから再出発して
とにかくは自分がまず身を立てて、会津の藩士の子どもたちを立派に育てて、
ゆくゆくは会津藩の名誉を取り戻したい、という一心だったのでは
ないでしょうか。
切り捨てたとか、なかったことにしたと思うよりは
斗南藩のために尚之助さんが見せてくれた男気をしっかりと受け止め
心の中では詫びつつも、強く生きていくことでその恩に報いようとしていた
…と思いたいですね

尚之助さまが亡くなるのが明治8年の夏、襄さんと婚約するのが翌年の1月ですから
次週の八重さんはかなり葛藤するのではないかと思います。
長谷川博己さんが以前、八重さんと襄さんの結婚生活のベースには
尚之助との結婚生活があったと思う、というようなことを話されてました。
尚之助さまから襄さんへと、八重さんを支える役割が
美しく、納得のいく形で受け継がれてくれたらいいですね。

といいつつ、予告でのやつれ果てた姿は切なかったです。
回想シーンでの、あの颯爽とした白い羽織姿が素敵だっただけに(涙)

長くなってしまってすみません

てんこ |  2013/08/25 (日) 23:08 [ 編集 ] No.43873


こんばんは。

〉本当だったらもっとゆっくり見たいんだけど。

同感です!
時栄さんとの和解も、尚之助さんとの別離も、もっとどっぷりと描いてくれるものと期待していたのですが、なんだか全部小綺麗にまとめちゃった感がありますよね(^_^;)
(先々週の時栄さんが小姑たちが起きて来る前に家事を終わらせ、「お口に合いますやろか~」なんて言いながらお椀を出すシーンで、おお~こちらも臨戦体制ね~♪なんて不謹慎な事を思っていたんですケド…(^^;;…しかしながら言い訳一切なしで、しかも、今週も偉そうに八重を呼びつける覚馬さんは、スゴイですね。もう、格が違うって感じで良いと思います)

前半の会津パートは時代の流れ、登場人物の気持ちなどもとても丁寧に描かれていたのに…
正直言って、そんなに尺が足りないのかしら…?と思ってしまいました。

あと。新島襄さん、素敵でしたね!
尚之助さんと並べてもなんら遜色ない、甲乙付け難い、タイプは違えどどちらも乙女心をくすぐる旦那様像ですね。

ゆきまる |  2013/08/26 (月) 00:29 [ 編集 ] No.43874


こんばんは。

尚之助様の事、福島の皆様がどう思っているかはわかりませんが4代前の先祖が斗南藩に移住して来た者としてはもやっとした思いごと受け入れる他無さそうです。
というのも、斗南も会津も長きに渡り逆賊扱いされた結果尚之助様を助けられない位経済的に余裕が無かったみたいなんです。
中央はどちらの地域も援助するどころか、戦争が起きればこれらの地域の若者を優先的に前線に送り込む始末(これは太平洋戦争まで続き私の祖父も沖縄に飛ばされました)
結果、どちらの地域も戦後原発を受け入れるくらい追い詰められていました。
そして一時的な豊さを手にした後の福島はくうさんもご存知の通りです。青森はというと原発マネーが絶たれつつある今、マネーで建てた無駄に豪華な建物の維持管理に頭を抱える自治体が出てきています。
青森は自業自得な部分もありますが福島は後どれだけのモノを中央に捧げれば苦難が終わるんでしょうか。

話が逸れましたね。どうかこの先もっと研究が進んで尚之助様にもっとスポットライトが当たる事を祈るばかりです。

それでは失礼します。

西風 |  2013/08/26 (月) 02:06 [ 編集 ] No.43876


とりあえず、ベタな恋愛路線には行かないようで、ホッとしました。
ドラマとしても、新島襄のちょっと「テンポのずれた感」で、今までの重苦しい空気が無くなり、良かったなと思っています。
また八重自身も、今までの価値観とはまったく違う襄と出会う事で、色々な重石が少しづつ無くなっていきそうで、これも良かったですね。

今週、イラッとするところが無かったのは、新政府のグダグダ場面が描かれていなかった事が大きいですね。(江藤の乱もナレーションだけでしたから)
新政府の事は、もっと丁寧に描いて欲しいなと思う反面、どうせ丁寧に描かないのであれば、むしろ今週のように、サラッと流した方がいいのかも・・・と、思った回でした。

カズ |  2013/08/26 (月) 10:41 No.43877


こんばんは。
尚之助の裁判の件、時間が取れる範囲で調べてみました(インターネットの検索がほとんどですが)。結局、戊辰戦争負け組の八重、覚馬、山川、勝海舟らには、彼を救うことは無理だったのではないかと思います。
前に私は「新政府の有力者に働きかければ」というように書きましたが、これも浅はかでした。よく考えれば、新政府にとって、裁判に介入してまで尚之助を救うことに、メリットは何もなかったと思われます。

前回(第33回)のレビューのことで、言葉尻をとらえるようで非常に申し訳ありませんが…。

>全くだ。今頃国の真ん中にいてもおかしくはねえ人間だ。

って勝先生は言っていたけどさ、「斗南藩をかばって」とまで言っていたけどさ、
そこまで解っているんなら、どうして誰もこの人に手を貸してやらないのさ。

本屋でノベライズ版のこの部分を立ち読みしたら、(実際のドラマではどうだったか覚えていませんが)「仕事を世話してやろうか、と(尚之助に)言ったのに断られた」という勝の言葉がありました。
八重や覚馬が幾らかの仕送りをするぐらいの事はできたかもしれませんが、それを言ったとしても尚之助は断るだろう、と思わざるを得ません。
だから、このことで八重が味わったであろう無力感、斗南に行かなかったことへの後悔などは、私が想像できないぐらい大きかったのだろうと思います。
「川崎八重です」という短い台詞には、非常に深い気持ちが込められているに違いない、と思うのです。

東夷 |  2013/08/26 (月) 22:12 No.43882


Re: BROOK さん

>まだ尚之助と“繋がって”いたい八重の気持ちを表していましたよね。
名字を変えないでいたとは…。

たぶん、戸籍的には「山本八重」なんでしょうね。
でも、気持ちは「川崎」のままだった。
八重の拘りを感じます。

>次回は時尾との再会があり、
さらにはそこから尚之助のことが判明するっぽいですね。
八重は区切りをつけることが出来るのか、気になるところです。

尚之助さまは来週はすでに亡くなっていて、時尾から語られるのは死の報告なのかも知れません。
こういう展開にしてしまった以上、亡くなった事を知らなければ次へ行けませんよね。
ちょっと、鬱展開になりそう…。

くう |  2013/08/29 (木) 16:39 [ 編集 ] No.43908


Re: ゆきまるさん

>時栄さんとの和解も、尚之助さんとの別離も、もっとどっぷりと描いてくれるものと期待していたのですが、なんだか全部小綺麗にまとめちゃった感がありますよね(^_^;)

なんつーか…とにかく戦争の「八重かっけー」に力入れすぎてバランス悪いですよね^^;
まるで年表のように時が過ぎて行きますが、いいのかこれで^^;

>しかしながら言い訳一切なしで、しかも、今週も偉そうに八重を呼びつける覚馬さんは、スゴイですね。もう、格が違うって感じで良いと思います

「兄」であり「家長」だから…という当時の歴史背景で脳内補填しろって感じですよね( ̄∇ ̄;)
まぁ、いいんだけど。
歴史上で判明していない部分を作りこむのがドラマでしょ、と言いたい気持ちを
こらえつつ…それでも別にまぁいいか、と思えるのは「これでいいんだ」という
演出の強引さと絵面の綺麗さからでしょうか。

>あと。新島襄さん、素敵でしたね!
尚之助さんと並べてもなんら遜色ない、甲乙付け難い、タイプは違えどどちらも乙女心をくすぐる旦那様像ですね。

ああ~ジョーを誉めてくれてありがとうーーーヽ(・∀・)ノ←いや、おらのモンじゃないけど…
なんかさーーー…ネット上でオダジョのせいで視聴率下がるとか色々言われて
かなりムカついているファン心を察して下さい(ノ_-。)
これからは、ウチ、ジョー応援記事って事で固めようかしら…。

くう |  2013/08/29 (木) 16:47 [ 編集 ] No.43909


Re: カズさん

>ドラマとしても、新島襄のちょっと「テンポのずれた感」で、今までの重苦しい空気が無くなり、良かったなと思っています。

ありがとう!!!!!←何の礼だ…いや、ただのいちファンです( 〃▽〃;)

>また八重自身も、今までの価値観とはまったく違う襄と出会う事で、色々な重石が少しづつ無くなっていきそうで、これも良かったですね。

そう思わせることができる善良で前向きな新島襄像でしたよね!
八重が心を開くのに相応しいキャラクターになっていたと思います^^

>新政府の事は、もっと丁寧に描いて欲しいなと思う反面、どうせ丁寧に描かないのであれば、むしろ今週のように、サラッと流した方がいいのかも・・・と、思った回でした。

そうなのです。それでいいと私も思っています。
ついでに、尚之助さまの事もサラッとで良かったと思っているのです。
あまり深く深く描かれるとね…再婚するのにどうするの、って感じになるし…。

くう |  2013/08/29 (木) 16:53 [ 編集 ] No.43910


Re: てんこさん、西風さん、東夷さん

勝手にまとめレスにさせていただき、申しわけありません。
お三人にお返ししたいレスコメントの内容がほぼ被りそうなので、まとめさせていただきました。

また、この件に関して私は二度と同じレスをしたくないので、その点もお含みおきご了承ください。

「八重の桜」は史実をベースとした【ドラマ】です。
それを見て、人がどういう感想を持つのかはその人個人個人で違うでしょう。
皆さまが今までのこのドラマを見て、会津藩は川崎尚之助に何もできなかっただろう、
と思われたのだとしたら、それはそれで皆様の感想です。
私的には「そうですか」としか申し上げられません。

何度も申しあげてきましたが、いくらネットなんかで調べ直したって同じことで、
現時点で川崎尚之助という人に対する史料はほとんどない。
このドラマが始まるまでは全くと言っても良いほどなかったのです。
だから、今放送されているドラマの川崎尚之助に関する部分は全てフィクションです。

このドラマではずっと、会津は悲劇のヒロインのように描かれてきました。
それこそ、新政府軍なんて悪の権化のようです。
それに対して不満のある視聴者も多かったようですが、私は「会津主人公で会津目線なのだから
それでいい」と思ってきました。
歴史を元にした創作物なのですから、主人公側から描かれるのは当然です。

しかし、修理の切腹あたりから、だんだんと疑問がいっぱいになってきたのでした。会津に対する不信感。
つまり…今残っている人たちは仲間の首を切って生き延びてきた人たちのように見えてきたのです。

…というか、私はある程度、このドラマはそういう描かれ方をしているのだと思っています。
つまり「会津は決して正義ではない」と、脚本はそれを訴えているのでは。
太平洋戦争で、日本は決して単なる被害者ではない、と訴えているように。

脱線しましたが、川崎尚之助は、このドラマにおいて会津のために切られる最後の1人です。
しかし、その描かれ方は決して「どうしようもなかったから助けなかった」
ではないと思いますよ。
何せ、このドラマの八重は政府の高官の元にも乗りこんで行けそうな女です。
殿さまにご意見しちゃう女です。
ドラマ主人公権限を使えば何とかなるでしょ。
けれども、それをしない。できないんです。そんな史実はないから。

だったら、むしろ創作でこれ以上川崎さんを苦しめないでほしいんですよね。
それが、私のハセヒロ=尚之助さんへの想いですよ。

てんこさんは言っておられますが、これは、たくさんの人を犠牲にして、「それでも生きてゆく」人たちの
物語なんですよね。
「犠牲にした」という部分は綺麗ごとに考えなくていいと思いますよ。
「できなかった」のではなく、かれらは「しなかった」のです。

…と、私にはこのドラマを見ていて、そう見えるのです。
あくまでも記事は歴史談義ではなくてドラマを見た私の「個人的感想」です・

長々と失礼しました。

くう |  2013/08/29 (木) 17:20 [ 編集 ] No.43911


こんにちわ。次の放送の寸前の書き込みでスイマセン。うまく伝えられるか、文章を考えてました。

私は、中通り地方ですが、福島県人です。尚之助さんと同じ、他県出身者の(笑)

>…えっと、福島的には、こんな感じになっちゃっていいの?

そうですね、福島県では、お店やら観光協会やら、いたるところにはってある大河の宣伝ポスターを京都編に変える気は全くないようです。凄まじき郷土愛・・・。私自身も実は京都編よりも、斗南藩および会津へ残った・戻った人々がいかにしてお城(観光用ですが)を再建するに至ったかの方が興味あったりします。でもそれじゃ八重さんの物語じゃないですね(^^;;

斗南藩の窮乏を描いていた回が、今の福島をみるようで切なかったです。「みんな辛くて誰かのせいにしないと生きていけない」・・・。あの事故のあと、県内はそんな感じです。損害賠償とか、責任の追及とか、住民どおしの確執とか。

でも、その中で、なんとかしようともがいてます。尚之助さんのように、愛するものを守ろうと、いろんな方法で奔走してます。自身の危険を顧みず、大変な作業に携わってくれている方もたくさんいます。見捨てられたなんて思ってたら、そんなことできません。

私は、尚之助さんの史実に興味があったので、本やらネットやらいろいろ読み漁りました。その贔屓目があるかもしれませんが、彼は決して「見捨てられた」とは思ってないと思います。先ほどの話のように、愛するものを守ろうとするための自発的な行為だと思うのです。

みなさん「落ちぶれた」「自虐的な」と見た方が多いようですが、私にはなぜか
サッパリ・スッキリとした顔に見えました。

「ままならぬものも、あるのですよ。」尚之助さん、らしい。

※現時点では資料が見つかってないため、八重さんと生き別れと考えてる方が多いようなので、「会えてよかったね」という気持ちで見てるから悲しいシーンとあまり思わなかったのもありますが・・・

福島県人の気持ち、こんな感じで伝わりましたでしょうか?(長文、失礼しました)

たびねずみ |  2013/09/01 (日) 17:37 [ 編集 ] No.43946


Re: たびねずみさん

コメントありがとうございました!

すごく伝わりました。

>斗南藩の窮乏を描いていた回が、今の福島をみるようで切なかったです。「みんな辛くて誰かのせいにしないと生きていけない」・・・。あの事故のあと、県内はそんな感じです。損害賠償とか、責任の追及とか、住民どおしの確執とか。
でも、その中で、なんとかしようともがいてます。尚之助さんのように、愛するものを守ろうと、いろんな方法で奔走してます。

みんな辛くて誰かのせいにしないと生きていけない…
まさに、そんな感じなのかも知れないですね。
八重も。兄っあまも。
この次の回を見て、「八重は何もしない」と思っていた自分の考えは
少し違ったのだな、と思ったのです。
八重は猪突猛進型の人だと思っていたのですが、尚之助さんに関する事には
逃げていたんだと。
向き合いたくなかった。それを新島襄が向き合わせたのだな、と思いました。
会津の人たちにもそれぞれの事情ですね。

>彼は決して「見捨てられた」とは思ってないと思います。

これは、私もそう思っています。
書き方が悪くてそう捉えられたならすいません。
視聴者的に…というか尚之助さんのファン的にはそう感じるのではないかと。
そう思ったのです。
何せハセヒロの演技が素晴らしすぎ、犠牲になったとしか思えないのに
それでも会津のためだけに最期まで進む姿が切なすぎたので…。

たびねずみさんのコメントを拝見して、私は泣いてしまいました。
素晴らしいお話を有り難うございます。

くう |  2013/09/03 (火) 02:38 [ 編集 ] No.43985


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 |  2013/09/12 (木) 23:02 No.44133


Re: 鍵つきコメさん

こちらこそ、ありがとうございました^^
会津部分は終わりましたが、最終回まで応援しましょう。

くう |  2013/09/13 (金) 02:22 [ 編集 ] No.44147

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