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【八重の桜】第26回 「八重、決戦のとき」感想

   ↑  2013/06/30 (日)  カテゴリー: 2013年大河「八重の桜」
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2013/06/30 | Comment (16) | Trackback (21) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

Comment


こんばんは。

今日の「八重の桜」は新聞からかなり力を入れていましたね♪
読売の朝刊では試写室に紹介されており、さらにはテレビ欄の下には広告を入れていたりと。

それだけ力を入れて臨んだ今回…
いやはや、盛り上がりに盛り上げてきました♪


>髪を切ったのも夜襲に出たのも史実である。

髪の毛を時尾に切らせていましたが、
最初に城で再会した時に、時尾が八重との“約束”を思い出すシーンを挟んだのはなかなか上手い演出だと思いました。
あれがもう伏線だったんですね。


降伏まで残り3回…
負けると分かっていても、八重の活躍に期待。

BROOK |  2013/06/30 (日) 21:00 No.43118


ついに

この日を迎えましたね。
皮肉ですけど、今回が八重がちゃんと主役してたので、面白かったし、ハンパない映像に見せられました。
ただ、くうさんと同じく私も予定されていた結果でしかないこの展開だったので、そこは客観的に見てた印象です。
ここまでが長かったのでね。

うまくいえませんが、それでもやっぱり今回が一番の見ごたえあった回だったと思います。

史実と同じ部分、違う部分、色々考えながら見るのも楽しいですね。
くうさんの感想はいつも「そうなんだ」って発見があります(^^)

なぎさ美緒 |  2013/06/30 (日) 23:09 No.43120


こんばんわ。

私もあまり泣けませんでした(_ _)
悲しいというより、無残すぎて。
白虎隊の悲劇を美化していなかったのは、辛いけれども、良かったと思います。

>家老が腹を切るなら他に切り時はあったろう。
ええ、家老トップの彼らが先に亡くなったために、死ななければならなくなった人も居るわけですし。
と、思いつつも、京での彼らの一喜一憂が思い出され、しんみりさせられました。
佐藤さんと津嘉山さんの語らいにぐっときた、とも言えるかも。

八重は、指揮系統が乱れたどさくさにまぎれて活躍している、ということで(^^;;

Largo |  2013/06/30 (日) 23:53 No.43121


こんばんは。

私は…なんだかんだ言って、やっぱり泣いてしまいました(/ _ ; )
特に頼母一族のシーン。。。あんなおチビが手を合わせているし、「今日は何をするんですか?」なんて言ってる子もいるし~(T ^ T)
「敵ですか?味方ですか?」の話も何かで読んで知ってはいましたが、こうして映像でみると、泣く事しか出来なかったです。。

あっでも、私も、家老達に啖呵を切る八重に対して(八重さんはカッコ良かったですが)、神保さんがコロッと「じゃ、一緒に頑張んべ!」みたいになった時は、え、どうだろう…?「足でまといになるなよ」ぐらいでも良かったのでは…なんて思ったりして(^^;;

八重さんが健次郎さんに言った、「上手く出来ない子は決して連れてきてはなんねえ」って台詞は良かったです。毎回さり気なくですが、先日くうさんにご紹介頂いた八重の談話から想像される、「近代的な考えを持っていた八重」がきちんと表現されていますね。

前回の尚之介さまの視線の意味は、「この子、絶対、戦いに参加しに来るだろうな…」だったみたいですね。だから、敢えてあそこは今生の別れみたいなシーンにしなかったのでしょうか。。

ゆきまる |  2013/07/01 (月) 01:33 [ 編集 ] No.43126


Re: BROOK さん

>今日の「八重の桜」は新聞からかなり力を入れていましたね♪

そうですか!ウチ、もうだいぶ前から新聞止めちゃってて~^^;
やっぱり視聴率低迷を何とかしたいという心意気ですかね。
今日の回が前半クライマックス…なんですもんね。

>髪の毛を時尾に切らせていましたが、
最初に城で再会した時に、時尾が八重との“約束”を思い出すシーンを挟んだのはなかなか上手い演出だと思いました。
あれがもう伏線だったんですね。

私、あの回想シーンが実は今日一番ウルっとしたところだったんですよ!
後は悲劇悲劇戦い戦いで、あっちゅー間に終わっちゃいました^^;

>降伏まで残り3回…
負けると分かっていても、八重の活躍に期待。

負けると解っているので、ちょっと引いて見てしまっている私ですが、
精一杯会津の行方を見守ります。

くう |  2013/07/01 (月) 02:00 [ 編集 ] No.43127


Re: なぎさ美緒さん

>皮肉ですけど、今回が八重がちゃんと主役してたので、面白かったし、ハンパない映像に見せられました。

この日を待っていた視聴者がいっぱいいらっしゃるんでしょうね…。
何か私は待っていた日にようやく辿り着いて、ちょっと引いて見た感じに
なっちゃいました^^;←ひねくれもの…

>うまくいえませんが、それでもやっぱり今回が一番の見ごたえあった回だったと思います。

うん。多くの視聴者がそう思って視聴率が上がってくれるといいなぁと思います^^
そのための今日ですもん。

>史実と同じ部分、違う部分、色々考えながら見るのも楽しいですね。

ね~。できる事ならば、もう史実改変して良いから全員生かしてくれ。
会津を助けてやってくれ、と思いますね。
こんなにやられてるのを見て、もう少し同情がほしい…(-人-)

くう |  2013/07/01 (月) 02:10 [ 編集 ] No.43128


Re: Largoさん

>私もあまり泣けませんでした(_ _)
悲しいというより、無残すぎて。

そうなんですよね…眉間にしわが寄っちゃいましたよ^^;

>白虎隊の悲劇を美化していなかったのは、辛いけれども、良かったと思います。

うん。ここは…美化できないですよね。してほしくないです。
だって明らかに戦争の犠牲ですもん(ノ_-。)

>ええ、家老トップの彼らが先に亡くなったために、死ななければならなくなった人も居るわけですし。

そうなんですよね…。
何というか…いや、今回のドラマだけじゃなくて本何冊か読んだ時にも
同じことを思ったんですが、あんたらは、なぜここで、ただ死ぬのかと。
勝手すぎる会津の男たちよ~!と今まで思った通りに…今日も思いました。

>と、思いつつも、京での彼らの一喜一憂が思い出され、しんみりさせられました。
佐藤さんと津嘉山さんの語らいにぐっときた、とも言えるかも。

それは解ります~(ノ_-。)
ずっと苦労してきた人たちですもんね。
ただの不器用な会津人ですよ。
どうしてこういう道に来ちゃったんだろうという後悔も持ちながら
死んでいくんですよね…。

>八重は、指揮系統が乱れたどさくさにまぎれて活躍している、ということで(^^;;

そうとしか思えませぬ^^;
ちょーーーっとカッコ良すぎだよなぁ…と…。
八重の周りだけ誰も弾当たらないのも、ちょっとおいおいでした…。
もっとも、子ども引き連れて弾が当たったら、それはそれで悲惨すぎるけど。

くう |  2013/07/01 (月) 02:19 [ 編集 ] No.43129


Re: ゆきまるさん

>私は…なんだかんだ言って、やっぱり泣いてしまいました(/ _ ; )
特に頼母一族のシーン。。。あんなおチビが手を合わせているし、「今日は何をするんですか?」なんて言ってる子もいるし~(T ^ T)

あ、ウルッとはしましたよ~うん。子供の問いかけで。
小さい手を一生懸命合わせていても意味も解らないでいることに。
安徳天皇を思い出しちゃいましたよ。
何も知らずに身内に命を奪われることになって、どんなに恐かっただろうと。
あんな子供に覚悟なんてありませんもんね。

>「敵ですか?味方ですか?」の話も何かで読んで知ってはいましたが、こうして映像でみると、泣く事しか出来なかったです。。

ですよね…。
あれを見てもやはり戦争は止めてもらえないんですね。
しかも、戦後遺体は埋葬もさせてもらえなかった。
何か、ひどいなぁ…と…うん…やっぱり先を知っちゃってるから
先の事ばかり考えちゃう。

>神保さんがコロッと「じゃ、一緒に頑張んべ!」みたいになった時は、え、どうだろう…?「足でまといになるなよ」ぐらいでも良かったのでは…なんて思ったりして(^^;;

うん…せいぜい「勝手にしろ」ですよね…。
いくら八重が進んだ考えの持ち主でも鉄砲の扱いが上手くても、
戦その物は知らないのに「指揮をさせろ」はないだろう~…
と、ちょっと引いてしまいました^^;

>「近代的な考えを持っていた八重」がきちんと表現されていますね。

そうなんですよね。
決して特攻ではなく、生き延びて戦うことをちゃんと考えている。
子供はますますそうですよね。未来を背負っているんですもん…。

>前回の尚之介さまの視線の意味は、「この子、絶対、戦いに参加しに来るだろうな…」だったみたいですね。

ですね^^;
妻の事をよく解ってらっしゃる。
結局、あの後の会話とか…無かったんでしょうかね…。
お互い命あって無事に再会できて良かったですわ~。

くう |  2013/07/01 (月) 02:29 [ 編集 ] No.43130


前半のクライマックスというような週でしたね。(来週も続くのでしょうが・・・)
何だかここまで子供や女性がバタバタと死んでいくというのも、観ていていささか辛いものがあります。
本当に命が軽い時代だったんですね。
白虎隊にしても、西郷家の一族にしても、何で死ぬ必要があったのかなと正直思いました。
でも、これがこの時代の価値観だったんでしょうね。
命に代えて守ろうとしたものとは、会津の義だったのか、それとも主君への忠義だったのか・・・
会津の悲劇の発端となった(?)容保、徳川慶喜、松平春嶽が皆明治以降も生き続けたというのも、何ともやるせない話です。

カズ |  2013/07/01 (月) 11:19 No.43133


通りすがりですがすみません。
戦後遺体は埋葬させてもらえなかったと言うことですが、これは間違いですよ。むしろ、新政府はいつまでたっても埋葬されない遺体に対し、金銭を払ってまで埋葬令を出したそうです。

詳しいことはこちらのサイトに書かれてますので、良かったら読んでみてください。
http://www3.ocn.ne.jp/~zeon/maisou/maiso.htm
これを書かれた方は、捨松さんと大山巌の子孫の方で、中立の立場から書かれてますが、会津贔屓のひどい人はちゃんとした資料でも、会津に都合が悪いものだと書き換えられた資料だと信じなかったりするそうです。

通りすがり |  2013/07/01 (月) 12:20 No.43134


共感。。。

始めまして。あまちゃん始めいつも楽しく拝見しています。。
八重の桜・・・
私も今回は、くうさんと同じところでちょっとひっかかり、少しもやもや
してしまいました。。
(私はこのドラマ好きですよ!)
おなごだからだめ・・って、そうじゃなくて、
よく知らない子がいきなりあらわれて、指揮をとりやす、って
そりゃ断るよ?大事な部下の命をあずけるんだから。
実績のない人にすぐまかせるほうが無責任じゃ?とか思って。
それを考えが古いとか、銃のことは一番しってる!っていうのが
ひっかっかてね。
八重がしてたのはスポーツ的な射撃だったと思うし。
戦のやりかたは書物で学んでたかもしれないけど・・。
でも、やっぱり今の戦況とか城の構造とか知ってる人がリーダ
じゃないと不安だな・・。
もし、ここで八重が”私も鉄砲隊に入りやす!””だめだ!”って
流れだったら
そのあとの八重の会津を思う決意表明も、
素直に聞けたと思います。
なんか、このあと10分くらいもやもやしてしまった(笑)。
入ってみたら、いつかリーダーのように・・の方がまだ受け入れられたかな。
すみません、長々と・・。
不快な思いされたらすみません。
私はこのドラマすきでずっと見てます。
歴史的な見方も新鮮だし、穏やかな心理描写もぐっとくるし
主人公がスーパーマン扱いされてないとこも好きです。
来週も楽しみに見ます!




うー |  2013/07/01 (月) 12:36 No.43135


Re: カズさん

>前半のクライマックスというような週でしたね。(来週も続くのでしょうが・・・)
何だかここまで子供や女性がバタバタと死んでいくというのも、観ていていささか辛いものがあります。

7月いっぱいは会津戦争らしいので…毎週死んでいくばかりですね。
私ゃどうも、八重かっけーーとか楽しめなくて^^;
戦争ですからね~悲惨ですよね。

>白虎隊にしても、西郷家の一族にしても、何で死ぬ必要があったのかなと正直思いました。
でも、これがこの時代の価値観だったんでしょうね。

それと一種の集団心理ですよね。
白虎隊のシーン、伊東悌次郎なんて思いとどまろうとしていたのに、
みんなが逝くから自分も…という感じでしたよね。
捕まったら恥、という気持ちがあったらしいのですが、生き延びていれば
未来もあったのにね。
戦争ってこういうものなんでしょうね。
捕まったら酷い目に遭うとか相手は鬼だとかそういうデマが横行して、
みんな死を選んでしまう。
実際は死にたくない人もたくさんいたと思います。
太平洋戦争で自決した人たちも全く同じですよね(ノ_-。)

>会津の悲劇の発端となった(?)容保、徳川慶喜、松平春嶽が皆明治以降も生き続けたというのも、何ともやるせない話です。

しかし、死んでしまえばよかった…とも言えないんですよね。
生き残った人たちも、それなりに苦しんだ生涯だったでしょうね。

くう |  2013/07/01 (月) 22:03 [ 編集 ] No.43145


Re: 通りすがりさん

コメントありがとうございます^^
参照ページもありがとうございます!
お勉強させていただきました。

あ~私が悪いですね~^^;
こういう事は書かないように気を付けているのですが、つい書いてしまいました。
私は別にどちらが正しいとか思っているわけでもないので…。
こういう事が勘違いなどで間違って伝わり遺恨が長く残るというのもアリがちですね。
戦争は、どちらが悪いとも言えない物なので…。
戦争は嫌な物です、本当に。

くう |  2013/07/01 (月) 22:31 [ 編集 ] No.43146


Re: うーさん

コメントありがとうございます^^

>私も今回は、くうさんと同じところでちょっとひっかかり、少しもやもや
してしまいました。。
(私はこのドラマ好きですよ!)

おおーー同じ方がいて下さって嬉しいです~^^
私もこのドラマ好きですよ。

>よく知らない子がいきなりあらわれて、指揮をとりやす、って
そりゃ断るよ?大事な部下の命をあずけるんだから。
実績のない人にすぐまかせるほうが無責任じゃ?とか思って。

そうなんですよね。
多少は兵法も学んだのでしょうが、所詮は卓上の勉強でしかなく、
八重は角場でしか銃を撃ったこともないはず。
自分が一番うまく扱えると言うのも経験のなさからくるもので、井の中の蛙…
ほかの会津の男たちと何ら変わりがないなぁ…と、違和感を感じてしまった次第です^^;

>なんか、このあと10分くらいもやもやしてしまった(笑)。
入ってみたら、いつかリーダーのように・・の方がまだ受け入れられたかな。

解ります解ります^^
私の場合は「これはっっドラマなのだからっっ!!」と、自分に言い聞かせて見続けました^^;
そうなっちゃいますよね。

この大河が好きだからこその不満、と思いますよ~。
今まで自然でいた主人公に好感を持って見て来たので、急に変にヒーローみたいに
なるのも私はちょっと違和感なのですよ^^;
実際にあった悲惨な戦争にヒーローなどいないし…と、どうしても思ってしまう部分があります。

すごく理解できるコメントで嬉しかったです!!

くう |  2013/07/01 (月) 23:43 [ 編集 ] No.43148


遅コメで失礼します

録画したのを途中何度か止めて見たので・・・そんなに泣けなかったんですが、それでも頼母一族の自刃シーンはウルッときましたね。

あと私単純なので~老中たちに囲まれた八重さんのシーン、あの綾瀬はるかちゃんの普段のほんわかした雰囲気が嘘のような力強い声と目力がとっても凛々しくて震えが来ちゃいました。

まあ、確かにいくら非常事態とはいえ、いや非常時だからなお、戦闘経験もないオナゴにいきなり指揮取らせるとか有り得ん話でしょうが(^_^;)

来週の予告見たけど援軍がくるんですか?
容保ちゃん生き延びるんですね~。
そこらへん腑に落ちないけど・・・会津の皆さん一人でも多く助かってほしいです(;_;)

さとぴー |  2013/07/06 (土) 18:16 [ 編集 ] No.43230


Re: さとぴーさん

>録画したのを途中何度か止めて見たので・・・そんなに泣けなかったんですが、それでも頼母一族の自刃シーンはウルッときましたね。

「紀行」を見てビックリしちゃった。
あんな家族自刃のお人形が残されているんですねぇ…
ちょっと観光したくなった。本当に。
子供が可哀想で泣けましたわ~。

>あと私単純なので~老中たちに囲まれた八重さんのシーン、あの綾瀬はるかちゃんの普段のほんわかした雰囲気が嘘のような力強い声と目力がとっても凛々しくて震えが来ちゃいました。

まさに八重カッケーなんですよね。
そう思えるように描かれているからそれでいいんだと思います。

>来週の予告見たけど援軍がくるんですか?
容保ちゃん生き延びるんですね~。
そこらへん腑に落ちないけど・・・会津の皆さん一人でも多く助かってほしいです(;_;)

容保さまは生き残りますが、最終的には会津は白旗没収で戦後も皆さん悲しい目に遭います。
生き残った人たちは何を思って生涯を閉じただろう。
その辺まで丁寧に描いてくれるといいなぁ。

くう |  2013/07/07 (日) 15:36 [ 編集 ] No.43237

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