ドラマ@見取り八段・実0段ドラマのシーンとセリフを切り取ったあらすじレビュー(復習ネタバレ)と感想を中心としたブログです♪記事に関連したトラックバック、コメント歓迎します。 

この記事に含まれるタグ :
八重の桜  NHK大河ドラマ  新島八重  綾瀬はるか  西島秀俊  綾野剛  西田敏行  玉山鉄二  長谷川博己  オダギリジョー  


当ブログは2016年10月アドレスのお引っ越しをいたしました。
内容は特に変わりませんが、現行URL: http://doramablo.blog59.fc2.com をブックマークして下さっている方は http://dramablog.cinemarev.net への変更をお願い申し上げます。

なお、このページは自動的に新アドレスに飛ぶようになっております。
飛ばなかった場合はお手数ですが上記の新アドレスをクリックしてください。よろしくお願いします。

ブログオーナーさまにおかれましては順次ご挨拶に伺う予定ですが、リンクの変更をどうぞよろしくお願い致します。

メールアドレスやコメント欄が無く連絡不可能なブログ様にはお知らせできないまま新アドレスからTBなどさせていただく事になると思います。

失礼申し訳ありませんが、ご了解くださいませ。

【八重の桜】第22回 「弟のかたき」感想

   ↑  2013/06/02 (日)  カテゴリー: 2013年大河「八重の桜」
この記事は新アドレスへ引っ越し済みです。

自動で新ブログに飛びますので少々お待ちください。(飛ばない場合はhttp://dramablog.cinemarev.netをクリックしてください。)

※「NEW エントリー」や「カテゴリー」などのページをブックマークされていると正しくページ転送されないと思われます。ご了承ください。

※各ページへの転送はいずれパタッと中止する予定ですのでお早目のブックマーク変更をよろしくお願い致します。


この記事に含まれるタグ : 八重の桜 NHK大河ドラマ 新島八重 綾瀬はるか 西島秀俊 綾野剛 西田敏行 玉山鉄二 長谷川博己 オダギリジョー 

FC2スレッドテーマ : 大河ドラマ 八重の桜 (ジャンル : テレビ・ラジオ

(記事編集) http://doramablo.blog59.fc2.com/blog-entry-3477.html

2013/06/02 | Comment (14) | Trackback (20) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

Comment


こんばんは。

>どうもキャスト的にも薩摩長州がヤーさん組に見えて仕方がない…。

言われてみれば、たしかに…(汗)
演じる俳優さんたちの声もわざと低くしているのか、
もうそっち系の人にしか見えなくなりました。


そして、いよいよ登場した白虎隊…
悲劇がすぐそこまで迫っていますね。
飯盛山…(涙)

BROOK |  2013/06/02 (日) 20:17 No.42656


会津藩

会津藩のはなしはもっと前から丁寧に描いてほしかった
修理さんの悲劇が少し唐突に感じました
年明けには山本覚馬の小説が刊行され
今月号の歴史読本も山本覚馬
それなどを読むと山本覚馬のことがもっと知りたいと思いました
前半の20話くらいが覚馬 会津戦争のことが5話くらいで
残りの話が八重さん主役で見たかった
綾瀬さんと長谷川さんはお似合いでふたりのシーンを
見るのが楽しみですね。

サチ |  2013/06/02 (日) 22:20 No.42657


悲しいですね

三郎の死を受け止めた八重のシーンはもう少し見たかったなぁという余韻が欲しかったかと・・・。

でも、本当やーさん組の薩長組。
ゴツイ顔がどんどん出てきますね(^^)

その分白虎隊のさわやかさが引き立つ感じで♪
でも今後を思うと・・・苦しいです。

これでようやく八重も戦いに巻き込まれた形になってきて、ひとつ線がつながりましたね。

なぎさ美緒 |  2013/06/02 (日) 22:21 No.42658


いよいよ舞台は会津に移るので、今週は何だかその予告編のような回でしたね。
幕末の会津の悲劇が何故起きたかの解説編のような回でしたが、色々興味深かったです。
でも、今週のくうさんの感想記事は本編より番外編の方をより面白く拝読させて貰いました。
う~んなるほど、と思うような丁寧な感想ありがとうございました。
それにしてもくうさんは「翔ぶが如く」はあまり記憶にないんですね~。
ぼくなんかはこの大河の西田さんと鹿賀さんのイメージがあまりにもピッタリし過ぎて、この大河以降の西郷と大久保は誰が演じても違和感だらけなんですよね・・・
それにしても大河は描き方によってまったく違ってくるというのは本当にその通りですね。

カズ |  2013/06/03 (月) 10:17 No.42663


Re: BROOK さん

>演じる俳優さんたちの声もわざと低くしているのか、
もうそっち系の人にしか見えなくなりました。

みんなあっち系の人たちにしか見えませんよね^^;
Vシネ始まりそう^^;

>そして、いよいよ登場した白虎隊…
悲劇がすぐそこまで迫っていますね。
飯盛山…(涙)

う~ん…ここから何回かは辛いですよね~。
映像も結構本気っぽいし。
大河でここまで戦闘シーンを描くのは初になるかも…。

くう |  2013/06/03 (月) 20:46 [ 編集 ] No.42670


Re: サチさん

>会津藩のはなしはもっと前から丁寧に描いてほしかった
修理さんの悲劇が少し唐突に感じました

どうなんでしょうね…過去の大河ではここまで丁寧に時間を割いて描かれていた事は
無かったようなので、充分な気もします。
実際、唐突だったのかも。
無理やりな責任の押し付けですから。

>前半の20話くらいが覚馬 会津戦争のことが5話くらいで
残りの話が八重さん主役で見たかった

これも主役が八重なので難しいところですね。
脚本もずいぶん工夫されたと思います。

尚之助さんは八重と別れてからも描かれるのかどうかに注目しています。

くう |  2013/06/03 (月) 20:52 [ 編集 ] No.42671


Re: なぎさ美緒さん

>三郎の死を受け止めた八重のシーンはもう少し見たかったなぁという余韻が欲しかったかと・・・。

どうしても生きている方に注目しちゃうんでしょうね。
これからいくらでも死人が出るので(ノ_-。)
覚馬さんが哀れでしたわ。
死んだことにされ、目も見えずで…。

>でも、本当やーさん組の薩長組。
ゴツイ顔がどんどん出てきますね(^^)

もう悪人以外の何物でもないですよね^^;
これ、鹿児島の方々は複雑な気持でご覧になっているのでは~。

>その分白虎隊のさわやかさが引き立つ感じで♪
でも今後を思うと・・・苦しいです。

白虎隊も今回出てきた女性の方々も年寄りも…
みんなお気の毒です。
言っても仕方ないけれども、容保さまーーおぃ…と思っちゃいますね。
ようやく戦の恐ろしさと憎しみを知った八重、という感じでしょうか。

くう |  2013/06/03 (月) 20:58 [ 編集 ] No.42672


Re: カズさん

>いよいよ舞台は会津に移るので、今週は何だかその予告編のような回でしたね。

主人公が戦を意識する切っ掛けの回、ですね。
ほんと、会津が巻き込まれていく過程が丁寧に描かれていたと思います。

>でも、今週のくうさんの感想記事は本編より番外編の方をより面白く拝読させて貰いました。
う~んなるほど、と思うような丁寧な感想ありがとうございました。

こちらこそ、お読みいただきありがとうございます^^

>ぼくなんかはこの大河の西田さんと鹿賀さんのイメージがあまりにもピッタリし過ぎて、この大河以降の西郷と大久保は誰が演じても違和感だらけなんですよね・・・

記憶が薄いと言うよりは、ほぼ見てないに等しいですね~^^;
なるほど、もしも初幕末がこの大河だったらこの後の西郷さんには違和感ありまくりでしょう。
薩摩が正義という描き方ですものね。
やはり大河に限らず歴史題材ものはどんな時代でも主役側が正義になるもの。
見比べると面白いですね。

くう |  2013/06/03 (月) 21:22 [ 編集 ] No.42673


今週は泣きました。
本当に大河は立場が変わると違う描かれ方になるので面白いですね。
竜馬伝の時は新撰組がめちゃめちゃ怖かったですもん。

個人的には今週は尚之助様の出番が多かったので「おお~」って感じで嬉しかったです。
泣く八重を優しく抱きしめるその手の綺麗なこと、綺麗なこと!
男の人なのにずるいって思っちゃいますもん。

白虎隊の名前を聞くだけで悲しくなってきますね。
これからの展開を思うと悲しくなります。
このドラマはどんな終り方をするんでしょうね。

kyom |  2013/06/03 (月) 22:40 No.42675


Re: kyomさん

>今週は泣きました。

私もです~…あれ先週もかな。
結構毎週のようにウルッとしてます。先が見えるから…。

>本当に大河は立場が変わると違う描かれ方になるので面白いですね。
竜馬伝の時は新撰組がめちゃめちゃ怖かったですもん。

あの時は新選組は本物の人斬り集団でしたよね^^;
新選組に探される以蔵が可哀想で可哀想で(ノ_-。)

>個人的には今週は尚之助様の出番が多かったので「おお~」って感じで嬉しかったです。
泣く八重を優しく抱きしめるその手の綺麗なこと、綺麗なこと!
男の人なのにずるいって思っちゃいますもん。

水曜の「雲の階段」見てます?^^;
ハセヒロ、今期はあっちでもこっちでも悲壮感でいっぱいですね^^;
何だか可哀想~。

>このドラマはどんな終り方をするんでしょうね。

八重さんの明治以降は色々と叩かれたりはあったようですが数々の功績を成し遂げて
幸せな一生だったのではないかなぁ…と…。
最終的にはOPのラストのようにピンクの花が開花した状態で明るく終わりそう^^

くう |  2013/06/04 (火) 00:13 [ 編集 ] No.42677


>水曜の「雲の階段」見てます?^^;
ハセヒロ、今期はあっちでもこっちでも悲壮感でいっぱいですね^^;
何だか可哀想~。

もちろん、見てますよ!!
その悲壮感がまた似合いますよね。
なんか、幸せになれない役が多い気がします。
今度思いっきり明るい、例えば某CMのような役にも挑戦してもらいたいです。

kyom |  2013/06/04 (火) 19:32 No.42690


Re: kyomさん

>なんか、幸せになれない役が多い気がします。

そうなんですよね。
よく考えると、とんでもなく幸薄俳優ですよね^^;
あのCMはイメージチェンジのためかな~。可愛いですよね^^

くう |  2013/06/04 (火) 21:08 [ 編集 ] No.42697


こんばんは

原動力は怒りだったということでしょうかね。。この大河の、会津戦争へ向かって行く八重(と会津の人たち)の気持ちの描き方は、何というか、すごく説得力を感じました。
乱射事件でも起こしそうな八重の激しい怒りの表現、あれを見ちゃったら、もう、「気が済むまで戦いなよ。見届けてあげるから」的な心境になってしまいました。
武士の誇りを美化するだけのお話だったら、きっと見続ける気持ちが萎えていたと思いますが、復讐だけでなく、あわよくば官軍に返り咲こうと懸命に新しい軍事練習をする姿とか、肩入れしたくなりますね。結末を知っているから悲しいのですが…;;

ゆきまる |  2013/06/04 (火) 22:21 [ 編集 ] No.42699


Re: ゆきまるさん

>この大河の、会津戦争へ向かって行く八重(と会津の人たち)の気持ちの描き方は、何というか、すごく説得力を感じました。

そうですよね~。
すごく丁寧に描かれてきてますよね。
たくさんの悲しみや悔しさが募ってここに来たのだと納得できる流れだと私も思います。

>復讐だけでなく、あわよくば官軍に返り咲こうと懸命に新しい軍事練習をする姿とか、肩入れしたくなりますね。

容保公は、自分たちが賊軍ではない事を戦後も訴え続けるために生きたという
話ですから、ずっとそれは心にあるでしょうね。
だって錦の御旗はニセモノだし、容保さまが帝からいただいたご宸翰は本物だもの(ノ_-。)

ホント、結末を知っているだけに…ですよね。

くう |  2013/06/05 (水) 04:38 [ 編集 ] No.42701

コメントを投稿する 記事: 【八重の桜】第22回 「弟のかたき」感想

コメントの受け付けは停止しています。今までいただいたコメントは全て新アドレスに引っ越し済みです。
今後は移転先の方でよろしくお願い致します。

  任意 : 後から修正や削除ができます。

Trackback




この記事にトラックバックする (FC2ブログユーザー限定)

大河ドラマ「八重の桜」第22回

仇は、討つ… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201306020005/ 八重の桜 後編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)NHK出版 NHK出版 2013-05-30売り上げランキング : 142Amazon

日々“是”精進! ver.F 2013/06/02

『八重の桜』第22回

弟のかたき

悠雅的生活 2013/06/02

大河ドラマ「八重の桜」信念の人22勝の江戸の人々を守るため西郷に万国共通の公法を解き覚馬も嘆願書で同様に訴え西郷の気持ちを変えさせた

大河ドラマ「八重の桜」第22話は新政府軍は旧幕府軍を倒すために江戸に兵を進めていた。その頃容保は会津に戻り、そこで軍備を整え始める。八重は三郎の形見を見ても信じられず ...

オールマイティにコメンテート 2013/06/02

戦い 〜八重の桜・弟のかたき感想〜

八重の弟・三郎の死は、尚之助から直々に伝わる。 皆々悲嘆にくれる一方、八重は最初は否定するものの三郎の死を受け入れ、仇を取る方法を尚之助に求める。 若いだけあるね。 会津...

早乙女乱子とSPIRITのありふれた日常 2013/06/02

八重の桜 第22回 「弟のかたき」

○ 山本家 事態としてはすごく悲しいんだが、 これまでほとんど三郎に焦点を当ててなかったので、 あれだけじっくりと悲しみの時間をやられても、どうにも置いて行かれた。 ...

青いblog 2013/06/02

八重の桜 第22回 弟のかたき

『弟のかたき』 内容 慶応四年二月。容保(綾野剛)は、僅かな供と会津へ向かった。 会津では、京や江戸より大勢の人が帰ってきていた。 そのなかには江戸で最新戦術を学んでいた尚...

レベル999のgoo部屋 2013/06/02

大河ドラマ「八重の桜」 #22 弟のかたき

朝敵になって帰る容保。 いよいよ会津での戦争が迫ります。 完全に逃げ帰る形になってますよね・・・。

雨ニモマケズ 風ニモマケズ 2013/06/02

八重の桜~第二十二話「弟のかたき」

第二十一話「敗戦の責任」はこちら。 前回の視聴率は14.1%でめずらしく正解。

事務職員へのこの1冊 2013/06/02

八重の桜 #22 弟のかたき

冒頭から涙がやばい回でした。 ついに三郎の死が山本家にもたらされます。そして亡くなったというのは誤報ではあるのですが、あんつぁまこと覚馬が薩摩に捕まり打ち首とのこと… ...

たんぼみち 2013/06/02

大河ドラマ「八重の桜」 第21話 あらす...

振り上げられた拳の行方-----------!!ついに会津に緊迫した雰囲気が近づいてきました。OP映像も少し変わり、黒のイメージがなんだかこの先の会津を予感させましたね。慶喜の命により...

◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ 2013/06/02

大河ドラマ「八重の桜」 第21話 あらすじ感想「弟のかたき」

振り上げられた拳の行方-----------!! ついに会津に緊迫した雰囲気が近づいてきました。 慶喜の命により、容保がついにひっそりと江戸を去る事に。 皆を置いて大阪を出たことを...

★☆TB黒衣の貴婦人の徒然日記☆★ 2013/06/02

「八重の桜」 第22回、弟のかたき

大河ドラマ「八重の桜」。第22回、弟のかたき。 西国を抑えた新政府軍が、幕府の影響の残る東国に侵攻。 覚馬と三郎の話を聞いた八重は、怒り悲しむ。

センゴク雑記 2013/06/02

八重の桜 第22回「弟のかたき」 

公式サイト 八重(綾瀬はるか)のもとに、弟・三郎(工藤阿須加) と兄・覚馬(西島

昼寝の時間 2013/06/03

天下御免の万国公法でごぜえやす(綾瀬はるか)

「万国公法」(Elements of International Law)は米国の法律家・ヘンリー・ホイートン(1785-1848)の1836年刊行の著書である。 日本に伝来した時期は不明だが幕末の志士たちの必読書となっていた。 オ...

キッドのブログinココログ 2013/06/03

NHK大河ドラマ「八重の桜」第22回「弟の敵」

とうとう戦火は東へ北へと攻め寄せる敵の官軍。会津藩の明日はどっちだ!みたいな時に予告編の八重様は、三郎~~~っと黄色い悲鳴。いやあ、悲しみは重々ご理解いたしますけどあま...

真田のよもやま話 2013/06/03

八重の桜 第22回「弟のかたき」〜両名とも山本家の男として恥ずるところはねえと存ずる

 ついに八重(綾瀬はるか)が主役として登場した感じですね。  その登場の仕方は、怒り、かたき、復讐といった負の感情。  今までののんびりムードはなくなり、荒ぶる戦いの化身

平成エンタメ研究所 2013/06/03

『八重の桜』第22回「弟のかたき」★Vシネマ顔の世良修蔵(小沢仁志)が怖すぎる!

『八重の桜』第22回「弟のかたき」 江戸の会津上屋敷。 会津にむけて出立する容保(綾野剛)が家臣団に「わしは今から国元に戻る。江戸引き揚げのこと、よろしく頼み入る。皆を置い

世事熟視〜コソダチP 2013/06/03

〔NHK大河ドラマ〕八重の桜 第22回「弟のかたき」 江戸城無血開場は勝海舟の尽力

東京の上野とかいうお山には 何故か西郷隆盛とかいう人の銅像が建ってるらしい。 西郷隆盛というと、ドラマ内でモニカ演じる西郷隆永(吉之助)の父親である。 でも風貌は、西郷従

しっとう?岩田亜矢那 2013/06/03

【八重の桜】第22回視聴率と感想「弟のかた...

「弟のかたき」第22回の視聴率は、前回の14.1%より下がって、13.3%でした。覚馬は、捕らわれて、牢で生きていましたが、四条河原で処刑されたと、山本家に伝わりました。三郎の戦死...

ショコラの日記帳 2013/06/03

江戸の町並みと江戸市民の命を守った勝海舟の説得力

「八重の桜」 第22回 弟のかたき   西郷さん。くどくは言わぬ。もし、薩摩が敗れていたらあんたはご主君の首を討って差し出せるか? 万国公法では恭順した敗者に死罪を申し

営業の良識を問う 2013/06/10