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【カラマーゾフの兄弟】 第9話 感想

   ↑  2013/03/10 (日)  カテゴリー: 2013年「カラマーゾフの兄弟」
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2013/03/10 | Comment (3) | Trackback (4) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

Comment


こんばんは。
WBCが長引いて「とんび」なかなか始まりませんね。
昨日、面白かったですね。
前回、くうさんがツッコんでいた、満対勲の派手な闘いですが、
今回のラストで、この対立を乗り越えて、和解し共闘していく関係ができていったのには、感動しました。
そして、その後、入江刑事の目を見据えながら冷たく笑い、
>例えやっていたとしても、やっていないことにしてしまえばいいんですから。
と言う、勲にはしびれますね。

それと、前回は声だけですが、今回は夢の中で実体として登場した文蔵が勲にあわや・・・というシーンにもドキドキしてしまいました。今までのような派手なアクションはないけれど、吉田鋼太郎さんの芝居も舞台でならしただけあって、ネチッこくてよかったです。

それと、くうさんの言うように、あの人の初めてのアップと台詞!!
会話に実感がこもっていて、動機はこれだったのか!!と思わず膝を打ちました。

次回、とうとう真犯人登場。本当にあと2回で、締める感じですね。まあ、終わりは原作通りなんでしょうが、最後は3人一緒に新たな未来に進んで行けるようなハッピーエンドにして欲しいですね。
それと、バカリズムがもう見られなくなるのかと考えると、さみしいです(笑)

よしぼう |  2013/03/10 (日) 21:30 [ 編集 ] No.41826


レビュー、ありがとうございます!
今回、後半までずっとスロームードで初期のころの激しさは減ったものの、ラスト、くう様、よしぼうさんがおっしゃるように、見せ場でしたね!
>例えやっていたとしても、やっていないことにしてしまえばいいんですから。
ずいぶん過激なことを言うんですね。
あなたたちも同じでしょ。
自分たちの都合で、白いものを黒く塗りつぶすのは。

ここの市原さんの決めゼリフ!めちゃ痺れました!!
このドラマはいっつもラストがめちゃくちゃハードボイルドですね!!かっこよすぎます!
前回まで勲が譫妄症に倒れてから、弁護はどうなるのかと心配でしたが、やはり、原作のあの辣腕弁護士は勲だったのですね!原作中では、あの検事対弁護士の丁々発止のやり取りと人間味あふれるエピソードが一番好きでした。来週の市原さん対滝藤さんのバトルが楽しみです!!
後、譫妄症(オヤジの幻影)から立ち直り、弁護を引き受けることを決意、兄弟3人手を携えて、親父の支配から自由になることを決意する一連のくだり、とても素晴らしいですね。勲が立ち直ったのは、2度に渡る涼の優しい言葉のおかげだと思います。
また、勲が満に送った兄弟3人と詩織が写った写真。
あのシーンもとてもじ~んと来ました。
あの時の斉藤工さんの表情もすっごくよかったです!

そう、原作通りのーーーーが犯人かどうかはまだ分かりませんが、満が犯人でないことだけは100%確かでしょう!!もし、原作から離れて考えると、なんか小栗さんも非常に怪しい気がしますが・・・。
でも、----のアップやセリフが増えているので、
もうそうなのかなあ。
こんなに素晴らしいドラマhが後2回で終わってしまうなんて><***寂しいです!!続編作ってほしいなあ。

櫻井8号 |  2013/03/10 (日) 21:58 No.41830


原作未読の者です(・∀・)ノ
毎回緊張感があって、ストーリーだけでなく、役者さんたちの演技や演出・音楽等、いろんなゾクゾクを味わえてます(^w^)

今回はまたいちだんと、全編に緊張感が漂ってましたね~だからこそ涼くんのピュアピュアさも際立つというか。
ずっと意味深な小栗・末松コンビ、今週の末松の長台詞はかなり意味深。

最後の勲と刑事のやり取りは、それこそゾクゾクもんでしたっ。
さすがイッチーと滝藤さん!
短いやり取りなのに、あのインパクト。
ほんと、演出と役者さんに脱帽ですわ。

あと2回かな?
どう進むのか楽しみです。

JUP |  2013/03/11 (月) 02:02 [ 編集 ] No.41833

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