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【とんび】第7話 感想

   ↑  2013/02/25 (月)  カテゴリー: 2013年1月期ドラマ
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2013/02/25 | Comment (12) | Trackback (11) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

Comment


こんばんは。
たまたま眠れなかったので、一番乗りできました。
独善的で思い込みの激しいヤス、いつもの勝手なギャラリー、電話での若者らしくない生真面目な旭。始まってから中盤までは腹を抱えて大笑いしていました。

この人たち大好きだし、脚本の森下さんって、原作の情報量わずかなのに、よくこれだけ面白い台詞、思いつくなあと感心します。まあ、この作品の魅力って、重松清の原作ということもあるけれど、下町の人情落語の世界なんですよね。だから、思い切り笑ってときどきホロリとするのがいいんでしょうね。

旭の骨折を経て、自立して親父を認めさせると言う旭に戸惑うヤスって、かわいいし魅力的ですね。
少しホロリと、し出すのが大晦日のヤスの一人暮らしの侘しい様子。わかるなあと思わず思います。
蕎麦屋が満員で、入ったラーメン屋で応対した若者が柄本佑!!
おい!!「臨場 劇場版」かよとツッコミました。まあ、アレは鑑識員と猟奇殺人犯だったけど・・・

その一方で、旭は大晦日のスキー場でのバイトで、上司に親父への気持ちを語る。くうさん、ヤスと旭の親子を、恋人に例えたけれど、お互い離れていても気持ちが通じ合っているところが、いいですね。除夜の鐘でそれを象徴的に示す演出はベタでクドいけれど、悪くないです。

最後の署名原稿の載った雑誌を買い込み配るヤス。ヤスほど極端ではないかもしれないけれど、親ならやりたくなる気持ちは分かるので、思わずほっこりしました。

よしぼう |  2013/02/25 (月) 02:55 [ 編集 ] No.41700


はじめて・・・

おはようございます!
延長でなかなか始まらず見終えたの結構遅い時間になりましたね(汗)
おかげで録画したdinner見終えた後リアルタイムで見ました、初です。
そしてこちらも初、ですが泣かない回でした!
だってだって、生きてたんですもの!!
そんなオチまさかないよな、と思っていたらそのまさかでした(汗)
でも現代ヤスはまだ出てきてないと思っていたらあの電話の時は現代だったんですね(汗)
元気そうでほっ、です。
でもなんだか不穏な流れ?空気?!いい方向ならいいですが。。。

ヤスのさみしさ、ごもっともですよね。
あまのじゃくのヤスでなくとも少しくらい話してくれても、と思うかもですねー。野球一色から早稲田行きたい、法学部だっていわれたらそりゃあ・・・ですし。(単純だけど)
まあでも何にしてもあれだけ素敵エピソードが満載で毎回披露(?)されたら坂本さん、尻込みしますね(--;
ヤスのほうの電話もアキラの別れ(?)も丸く収まりますように・・・!

あ、あと何気にタコのイカ坊主にびっくり!!
同じ週に親子でしぬ役だったかと思うと同じドラマに今度は息子!
いやはや、よく出る一家です・・・(奥様含め)

へなちょこはっぴーらいふ。 |  2013/02/25 (月) 09:40 No.41702


今回はとにかくヤスが生きててくれただけで良かった(笑
それにしても、旭はりっぱなもんだよ。
父親に認めてもらいたいって頑張るなんてなかなかいないよ。
ヤスは相変わらずだけど・・(´∀`;)
さて、由美との結婚問題はどうなるんだろうね~
由美もがんこそうだし、ヤス本人が頼むぐらいじゃなきゃ、嫁になってくれないんじゃないの~?

きこり |  2013/02/25 (月) 16:44 No.41705


ややこしい親子!(笑)

確かにそうゆうとこ似た者親子だー!

今現在、ヤスが生きてる事は確認出来たけど、
まだ回想シーンばっかなので、
いよいよ坂本さんとの結婚話が決まれば
アキラもその報告に帰省しないわけには
いかないだろうから、その際に現代版ヤスの顔が
おがめるのかな?

そういえばアキラって、大学進学の際もヤスに
相談する事なく、とっとと決めてた・・・
だから今回の就職に関しても、視聴者的には
アキラってそんな性格なのね~ですむけど
ヤスにしてみれば面白く無かったらしい(笑)。

この調子でいくと、結婚も報告のみで
終わる可能性もあり?
だったら坂本さんもヤスにビビる必要ないのにねー!

てか親は子の自立を喜ぶべきだと
わかっちゃいるけど、やっぱ相談されないって
寂しいやねぇ。
我が家もつい最近、そげな出来事があったので
ヤスの気持ちわかるわぁ・・・

まこ |  2013/02/25 (月) 21:05 [ 編集 ] No.41707


生きてたんだ~!

ヤスは生きてたんですね!
あんな写真、誰でも死んでると思いますよね。
息子と父親ってあんなんですよね。
うちも息子ですが、私を介して話をしますもん(笑)
何度、直接聞けばいいでしょって言ったことか・・
でもヤスと旭には仲介してくれる人がいないし。
だから仲がいいのかもしれませんね。

由美の言ってることは本当によくわかります。
たとえどんなに良い人でも苦労して育てた息子が7歳も年上の子連れを連れてきたら、簡単に賛成はできないかも。
それが由美自身にも分かるから前に進めないんだよね。

先週は穴のあいた靴下の場面とか何かにつけ涙が出てきましたが、今週は泣くことはなかったけど親の気持ちも子供の気持ちも両方共感が出来る回でした。

kyom |  2013/02/26 (火) 15:26 No.41719


都会に出た田舎者じゃなくても、回りに溶け込めこめない疎外感を感じるときってあります
そんな時わたしも、本に救われたことがあったし、旭君の出版社に勤めたいという気持ち、共感しました。反対する親父に認めてもらいたいという決意も素敵です。
雪のなかのシーンがとても綺麗でなんかいもリピしちゃいました

なにげに電王にでていらした方が、出演されてるし、ヤスがモモタタロスに見えて仕方がないときがあります(笑)
キャラは似てます

ミンミン |  2013/02/26 (火) 16:28 [ 編集 ] No.41720


Re: よしぼうさん

1番乗りありがとうございます^^

>独善的で思い込みの激しいヤス、いつもの勝手なギャラリー、電話での若者らしくない生真面目な旭。始まってから中盤までは腹を抱えて大笑いしていました。

みんなそれぞれ味がありますよね^^
ただただ微笑ましいです。

>この人たち大好きだし、脚本の森下さんって、原作の情報量わずかなのに、よくこれだけ面白い台詞、思いつくなあと感心します。

森下さんは「白夜行」もあの原作からあれだけ裏話を作り出した方ですから、
素晴らしいと思いますよ~(賛否激しかったようですが)
私は森下さんの脚本が大好きなので、これも本当に楽しみにしてました。

>蕎麦屋が満員で、入ったラーメン屋で応対した若者が柄本佑!!
おい!!「臨場 劇場版」かよとツッコミました。まあ、アレは鑑識員と猟奇殺人犯だったけど・・・

あ~そう言えば共演してましたねw
柄本佑さんも暗い若者から猟奇的な役柄から、最近はホワッとした役までこなされる方ですね。

>くうさん、ヤスと旭の親子を、恋人に例えたけれど、お互い離れていても気持ちが通じ合っているところが、いいですね。除夜の鐘でそれを象徴的に示す演出はベタでクドいけれど、悪くないです。

思い合っているけれども、会いには行かないんですよね^^
意地っ張りな部分と決意したらテコでも動かない部分。
そして、互いに色々言いつつも自慢の親父で自慢の息子。
似た物親子ですわ。

くう |  2013/02/26 (火) 19:12 [ 編集 ] No.41721


Re: へなちょこはっぴーらいふ。さん

>おかげで録画したdinner見終えた後リアルタイムで見ました、初です。
そしてこちらも初、ですが泣かない回でした!

私はdinnerは3話くらいで完全に止めちゃいました~^^;
いや、見てれば面白いのかもしれないけど、もうHDD容量的にも時間的にも無理~。

そして、私も初、泣きませんでした^^
でも、微笑ましくて良い話だとは思います。

>でも現代ヤスはまだ出てきてないと思っていたらあの電話の時は現代だったんですね(汗)

いやっ。わかんない~。
現代だと思い込んで見てたんだけど…違うかも。

>ヤスのさみしさ、ごもっともですよね。
あまのじゃくのヤスでなくとも少しくらい話してくれても、と思うかもですねー。

男の子って話しないんですよね~^^;ウチだって全然ですよ。
私はヤスみたいに出来た親じゃないんで、今だにしつこくああしろこうしろと
つい言っちゃうんだけど…。
いや、早稲田の法学部入って出版社に行くって言われたら、私だったらやっぱりブツブツ言うわ。
資格とれよっと^^;

>まあでも何にしてもあれだけ素敵エピソードが満載で毎回披露(?)されたら坂本さん、尻込みしますね(--;

こんなに大切にお育てになられた坊ちゃんを私なんかが貰って良いんでしょうか
って所ですよね^^;
ヤスはそういう事には何も言わないと思うんだけどな…。

>あ、あと何気にタコのイカ坊主にびっくり!!
同じ週に親子でしぬ役だったかと思うと同じドラマに今度は息子!
いやはや、よく出る一家です・・・(奥様含め)

確かに。親子そろって出過ぎwついでに嫁もw

くう |  2013/02/26 (火) 19:20 [ 編集 ] No.41722


Re: きこりさん

>今回はとにかくヤスが生きててくれただけで良かった(笑

確かに(爆
冒頭にやっちゃったそのシーンが全てだったかも~。

>それにしても、旭はりっぱなもんだよ。
父親に認めてもらいたいって頑張るなんてなかなかいないよ。

ないね~…うちの子には絶対にないね~…あたしもないな~。
しっかりした若者だよね。
それが健だから余計に清々しさ倍増…。

>さて、由美との結婚問題はどうなるんだろうね~
由美もがんこそうだし、ヤス本人が頼むぐらいじゃなきゃ、嫁になってくれないんじゃないの~?

そうそう思った。
坂本さんも頑固っぽい。みんな頑固でとっても大変w
でも、ヤスは絶対に東京来ないって言ってるし、頭下げられない…。
手紙かぁ?

くう |  2013/02/26 (火) 19:26 [ 編集 ] No.41723


Re: まこしゃん

>確かにそうゆうとこ似た者親子だー!

ホントややこしい親子だよねw

>今現在、ヤスが生きてる事は確認出来たけど、
まだ回想シーンばっかなので、
いよいよ坂本さんとの結婚話が決まれば
アキラもその報告に帰省しないわけには
いかないだろうから、その際に現代版ヤスの顔が
おがめるのかな?

ヤスは今でもあそこで働いているのかな。
結婚話はヤスと話し合わなくてもまとまるのかな。
色々と心配だわ~。

>この調子でいくと、結婚も報告のみで終わる可能性もあり?
だったら坂本さんもヤスにビビる必要ないのにねー!

いやぁ~坂本さんはその辺、すごく筋を通しそう。
親父からの許可が無ければ絶対にOKは出してくれないと思う。
でも、ヤスと坂本さんがぶつかるとは思えない…OKは案外アッサリ出るのでは~。

>てか親は子の自立を喜ぶべきだと
わかっちゃいるけど、やっぱ相談されないって
寂しいやねぇ。

あ~我が家もそんなもんだよ。男子はダメだよね。
まこしゃんも頑固に立ち向かって~!

くう |  2013/02/26 (火) 19:31 [ 編集 ] No.41724


Re: kyomさん

>ヤスは生きてたんですね!
あんな写真、誰でも死んでると思いますよね。

しかも写真の前にワンカップだよ…( ̄∇ ̄;) 普通は生きてる人にお供えはしない…。

>息子と父親ってあんなんですよね。
うちも息子ですが、私を介して話をしますもん(笑)

そうなんですかーー!
我が家では全体的にダンナ寄りです。私は口うるさいので、子どもたちは話してくれない(;_:)

>でもヤスと旭には仲介してくれる人がいないし。

照雲さんが女房になっちゃってますよね。
死んだことにしていいかとか言われちゃうしw

>由美の言ってることは本当によくわかります。
たとえどんなに良い人でも苦労して育てた息子が7歳も年上の子連れを連れてきたら、簡単に賛成はできないかも。
それが由美自身にも分かるから前に進めないんだよね。

私もたぶん、子どもがそんな事になったら、かなり戸惑います…。
でも、男親の方はあんまり拘らないかなぁ、とか思ったり^^;
ヤスは案外アッサリとOK出しそうな気がします。

くう |  2013/02/26 (火) 19:37 [ 編集 ] No.41725


Re: ミンミンさん

>そんな時わたしも、本に救われたことがあったし、旭君の出版社に勤めたいという気持ち、共感しました。反対する親父に認めてもらいたいという決意も素敵です。

出版社に勤めたいといって簡単に勤められる時代でもないですしね~。
しかし親父に認めてもらうために頑張るっていうのは軽い決意ではなく、アキラらしい
真っ直ぐな部分がよく見られる話でしたね~。いい話でした^^

>なにげに電王にでていらした方が、出演されてるし、ヤスがモモタタロスに見えて仕方がないときがあります(笑)
キャラは似てます

あはは単純で一本気ですからねw似てると言えば似てるかも。

くう |  2013/02/26 (火) 19:48 [ 編集 ] No.41726

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