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【八重の桜】第4回 「妖霊星」感想

   ↑  2013/01/27 (日)  カテゴリー: 2013年大河「八重の桜」
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2013/01/27 | Comment (6) | Trackback (21) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

Comment


こんばんは。

今回は嵐の前の静けさ的な内容でしたね。
次回に期待したいところです♪
予告編を見る限りでは小栗さんが熱演していました。

それにしても、うらの性格にはちょっと笑ってしまった。
たしかにあれでは、西を向けと言われたら1年向いてそうです(笑)

BROOK |  2013/01/27 (日) 20:06 No.41218


逆に

うらと八重の対比が非常に分かりやすかったですね。
あれが普通のおなごですって、手本みたいな感じでしたわ。
だからこそこの相容れない対比が面白いし、八重という人物を理解するにはいい見本になりそうです。

後半は緊張感高まってきた感じで。
次回は小栗・松陰の見せ場に期待です~♪

なぎさ美緒 |  2013/01/27 (日) 22:26 No.41220


なんとなく

なんとなく、うらと八重のからみは、ぼくには不自然に見えましたねえ。
多分「古い女性」と「新しい女性」の対比を強調したかったんだと思うのですが、あれでは「古い女性」というよりも何か過去のある女性に見えてしまいました・・・
何かの伏線なのかなあ・・・

ところで、しほりちゃん演じるところの高木時尾って斉藤一と結婚した人なんですね。
こういうのを調べるきっかけになるのは面白いですよね。

カズ |  2013/01/28 (月) 11:47 No.41225


Re: BROOK さん

>今回は嵐の前の静けさ的な内容でしたね。
次回に期待したいところです♪
予告編を見る限りでは小栗さんが熱演していました。

小栗くんも出番は少ないものの、いつぞやの石田~よりもずっと
力入ってる感じがしますw
演出が良いせいでしょうか。真実味がある絵作りですよね。
これで、来週、松陰が亡くなる前に八重を思い浮かべたり、八重のお守りを
握りしめて死んだりしなければ、もうそれでいいです( ̄∀ ̄)
そういう大河は二度と御免です。

>それにしても、うらの性格にはちょっと笑ってしまった。

うらさんは仏頂面がハセキョーさんに似あう役作りでした。
なかなか思っていたより好印象。

くう |  2013/01/30 (水) 03:58 [ 編集 ] No.41264


Re: なぎさ美緒さん

>うらと八重の対比が非常に分かりやすかったですね。
あれが普通のおなごですって、手本みたいな感じでしたわ。
だからこそこの相容れない対比が面白いし、八重という人物を理解するにはいい見本になりそうです。

山本家は変わってると時尾も言ってましたね~。
あの時代ではうらの方が普通で、八重は特異な女だったでしょうね。
ホント、解りすぎる対比でした^^

>後半は緊張感高まってきた感じで。
次回は小栗・松陰の見せ場に期待です~♪

予告だけでも胸が詰まる感じでしたね~。
期待します^^

くう |  2013/01/30 (水) 04:01 [ 編集 ] No.41265


Re: カズさん

>多分「古い女性」と「新しい女性」の対比を強調したかったんだと思うのですが、あれでは「古い女性」というよりも何か過去のある女性に見えてしまいました・・・
何かの伏線なのかなあ・・・

特に不自然には感じませんでしたが、頑なな女という印象は強かったですね。意外と頑固な感じ。
対比のために強調して描いているのは間違いないと思います^^
過去には何もないと思いますが、未来にはあります…。
その伏線のための頑なな性格設定だと思われます^^;

>ところで、しほりちゃん演じるところの高木時尾って斉藤一と結婚した人なんですね。
こういうのを調べるきっかけになるのは面白いですよね。

そうなんですよ~!斎藤一よりも10年くらい長生きしてますよね。
こういう事を調べよう関連書籍を読もうと思えるのは、良い大河ですよね^^

くう |  2013/01/30 (水) 04:14 [ 編集 ] No.41266

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