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【薄桜記】- BS時代劇 - 第11回 最終回感想

   ↑  2012/09/22 (土)  カテゴリー: 2012年BS時代劇「薄桜記」
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2012/09/22 | Comment (4) | Trackback (7) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

Comment


こんばんわ~

>上野介の跡取りであった義周は討ち入りの際助かったものの大けが。
吉良家は結局ねぇ・・・。
上杉家を継いだ綱憲も早くに亡くなりましたし。

>何にも良いことないのにな……
>それでも、武士は死に場所を得ることが夢なのか…
安兵衛の気持ちはまだしも、典膳の気持ちは私もよくわからないんです。
片腕を落とされた時より追い詰められていました。
あの時は武士として千春を庇うという目的があったけれども、今回はその武士としての生き様に関わることだから、というようなことは何となくわかるのですが。
・・・なんてね、色々余韻の残るドラマでした。(^^;;

>素晴らしく練られた脚本でセリフにはその時代の息吹があり、
元禄時代のファッションやデザインが珍しかったです。最近の時代劇の設定はもっと後の時代が多いので。
あと、この人、腰高!なんてこともなかったのも安心して見れました(汗)
久しぶりに堪能できた時代劇でした。

Largo |  2012/09/22 (土) 03:20 No.39826


おはようございます。

ついに終わってしまいました…(涙)
もっと見ていたかった…そんな気がする時代劇でしたね♪
ラストに向けて、静かに盛り上がって行く感じも素晴らしかったです。
私も見てきたBS時代劇の中では、一番好きかも。。


「猿飛三世」…予告編を見る限りでは、アクション多めで楽しそうでした。
ちょっと期待しています。

BROOK |  2012/09/22 (土) 05:35 No.39827


Re: Largoさん

>吉良家は結局ねぇ・・・。
上杉家を継いだ綱憲も早くに亡くなりましたし。

吉良家は本当に不運を抱える事になっちゃいますよね(;_:)
本来の忠臣蔵なら「いい気味だ」って気分にもなりますが、こうやって
吉良家側から見るともう哀れさばかり感じてしまいます。

義周さんは市川知宏くんが演じていただけに余計悲しくなっちゃいました。

>あの時は武士として千春を庇うという目的があったけれども、今回はその武士としての生き様に関わることだから、というようなことは何となくわかるのですが。

それが美徳…なんでしょうね。
現代人でましてや女の身の上だと理解に苦しむ点が多いです。
死に急いでいるように見えましたもんね。
生き延びて千春と末永く暮らせる平穏な世の中のはずなのに…。

>元禄時代のファッションやデザインが珍しかったです。

そうですね!大河「元禄繚乱」も、もう記憶に遠く、この時代は珍しいかも。
きちんと細かい所も描き出してくれるドラマでした。
堪能しました^^

くう |  2012/09/23 (日) 01:06 [ 編集 ] No.39841


Re: BROOK さん

>ラストに向けて、静かに盛り上がって行く感じも素晴らしかったです。
私も見てきたBS時代劇の中では、一番好きかも。。

そうなんですよねーー。
初回はそれほどでもなかったんです、個人的には^^;
でも、どんどん面白くなっていきました。
久々に良い時代劇でした^^

>「猿飛三世」…予告編を見る限りでは、アクション多めで楽しそうでした。

BS時代劇って奇をてらった物が多いですよね^^;
こういう正統派の後に、またこういうのが来るか…と、ちょっと引いたものの…
楽しみではあります。見ます!

くう |  2012/09/23 (日) 01:12 [ 編集 ] No.39842

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